Informa

Bioproduction 2019
-バイオプロダクション学会:2019年-
開催日:2019年11月5-7日
開催地:ドイツ、フランクフルト、Messe Frankfurt

生産性と品質の向上を通じて生物製剤と新規分子の商業化を成功へと導くための取り組みを加速

上流工程、下流工程、バイオプロセス4.0、生物学的分析、製造施設設計などの分野に携わっている世界各国の哺乳類と微生物の専門家による実践的なケーススタディ

Choose your language
Traditional Chinese
Simplified Chinese
Korean
English
更新通知サービス
更新履歴
2019/07/11
アジェンダ・講演者・スポンサー更新

バイオマニュファクチャリングのあらゆる段階で効率を改善

上流工程と細胞培養

プロセスの強化、培地の開発、リアルタイムモニタリング、機械学習とプロセスモデリングの応用などを通じた速度、力価、品質の向上

製造戦略、技術、スマートファクトリー

デジタル技術、AI、機械学習を応用した高機能で柔軟性の高い施設の実現

下流工程

新たな手法と技術を用いた次世代の効率的な下流工程の実現

微生物の製造

酵母と大腸菌の発現系を応用した次世代の生物製剤に製造戦略を適合させるための取り組み

生物学的分析と処方

最適な分析戦略と処方の活用、開発期間の短縮による生物学的分析技術の開発強化と高品質な製品の実現

Bioproduction 2019 ポスター発表


Bioproduction 2019 でポスター発表を行うことにより、世界中のバイオプロセシング業界の専門家に研究成果をアピールすることができます。ポスターは、会期を通じて展示会とポスター発表が行われるエリアに掲示されます。


ポスター発表を行うには、学会への参加登録が必要です。要旨の提出期限は、2019年10月5日です。

世界各地から集まるバイオマニュファクチャリング関連組織の幹部と人脈を構築

550人以上
哺乳類と微生物を利用したバイオマニュファクチャリングに関連する組織で上流工程、下流工程、細胞株開発、分析法、デジタル化、製造戦略などを担当している幹部や研究者が多数集まります。
160以上
世界の主要な生物医薬品メーカーや新興企業、規制機関など160以上の組織が代表を派遣します。
30ヶ国以上
欧州、北米、アジアなどの地域の30を超える国々から参加者が集まります。