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Cell Line Development and Engineering US
-細胞株開発・エンジニアリング学会 - 米国大会-
開催日:2019年6月18-20日
開催地:米国カリフォルニア州サンフランシスコ、Park Central Hotel

細胞株の開発とエンジニアリングの革新を通じた製品品質改善、開発期間短縮、力価向上

CHOと新規細胞株の最適化、早期クローン選択の促進、抗体と複合分子の生産の改善を可能にする実践的な戦略

Co-Located with:
Next Generation Protein Therapeutics & Bioconjugates Summit
Next Generation CAR & T Cell Therapies

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更新履歴
2019/05/27
アジェンダ・講演者・スポンサー更新
2019/05/10
講演者・スポンサー更新
2019/04/18
講演者・スポンサー更新
2019/03/25
アジェンダ・講演者・スポンサー更新
2019/02/27
アジェンダ・講演者・スポンサー更新

細胞株開発に向けた作業の助走と推進

細胞株の操作:宿主細胞の改良
  • 宿主細胞の研究:確立された細胞株を操作し、大きな成果を得るための手法
  • CRISPRをはじめとする遺伝子工学の最新の手法とその活用法
  • 新たな宿主とベクター設計の開発によるバイオプロセスの障害克服
  • 細胞株開発が早期段階と晩期段階のバイオプロセスに及ぼす影響
細胞株開発:革新的な手法と技術
  • 新たなクローン選択戦略の明確化を通じた開発スケジュールの短縮と高品質な製品の実現
  • 予測や自動化、各種のハイスループット法に最先端の技術を活用する方法
  • 新規細胞株の利点の発見、およびCHOの長所と短所についての議論
クローンの安定性と複合分子に対する取り組み
  • 細胞株を開発する際の法規制の要件に関する最新情報
  • 遺伝子マーカーを利用した効率的かつ成果が見込める形での安定したクローンの作成
  • 従来の抗体の枠に捉われない複合分子とバイオシミラーを製造するための優れた手法

細胞株開発に関する重要な学会

250人以上
250人を超える研究者と直接会って意見を交換しながら、交流を深めることができます。
25以上
新たなデータを盛り込んだ25以上のセッションが予定されています。
8時間以上
人脈構築を目的とした各種のイベントが予定されています。