6th Digital Pathology & AI Congress: USA

When

2020年6月25-26日

Where

米国、ニューヨーク
Crowne Plaza Times Square Manhattan

6th Digital Pathology & AI Congress: USA
-第6回デジタルパソロジー・AI学会:米国大会-
開催日:2020年6月25-26日
開催地:米国ニューヨーク、Crowne Plaza Times Square Manhattan
新型コロナウイルス感染症の影響による会議の延期・中止について
当会議は、新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、延期、または中止される可能性があります。 会議の日程や内容の変更に関する最新の情報は、主催者のウェブサイトでご確認いただくか、メニューのお問い合わせページより、当社にご連絡下さい。
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6th Digital Pathology & AI Congress: USA

病理診断の進歩−デジタルパソロジーと人工知能 (AI) の実装と活用による患者ケアの改善

2020年の学会では、40以上の講演が予定されており、2日間にわたってデジタルパソロジーの進歩と応用の最新動向などを学ぶことができます。会期中は、人工知能と機械学習を一次診断や臨床研究に応用する取り組み、画像ベースの情報環境が検査室のあり方を変えつつある状況などが紹介されるほか、医薬品や関連業界のケーススタディに焦点を絞り込んだ分科会も新たに加わります。

“I very much enjoyed the keynote presentations. The content was relevant and informative”
“A well-balanced mix of pathologists and computer scientists”
“The pairing of the two subjects – AI and digital pathology was the best part of the conference”

この学会は、人脈を広げるための貴重な機会を提供し、検査室の経費削減、他の検査室や研究者との連携強化、ヒューマンエラーの最小化といった面での成果を効果的に生かしていく方法を見つけ出すことができるイベントして高い評価を得ており、さまざまな機会を捉えて他の出席者や講演者と意見を交換したり、関連企業各社が出展する最新の製品やサービスに触れたりすることもできます。
2018年と2019年の学会ではパスが完売しており、早期の参加登録をお勧めします。

2020年の主な講演者: 講演者全員のリスト

参加をお勧めする理由とプログラムの概要

This program
  • 画像のスキャニングと分析を行うツールの進歩、およびそれらの技術が病理診断のワークフローを支援するなかで担う役割について考えるセッションが行われます。
  • 病理診断の分野における人工知能の意義が明確になり、人工知能の実情やこの技術を活用する方法、近い将来の展望などが示されます。
  • コンピューターを利用した病理診断の進歩、およびこの分野の発展を促すコンピューター科学、数学、病理学の研究者間の協力のあり方が議論されます。
  • 規制面の最新動向が明らかにされます。
  • 業界と学界の既存の関係を基盤とした新たな協力関係を構築することができます。
  • ポスター発表が行われます。
  • 学会開幕前日には、Akoya BiosciencesとAIForia主催のワークショップ が行われます。

アジェンダ

Attracting over 300 experts working in all areas of pathology, this event will examine the latest in developments in this groundbreaking technology.

The agenda in brief
  • AI for image analysis and advancements in imaging
  • Computational pathology & AI
  • Implementation: practicalities and costs
  • Pharma and industry case studies
What you will get
  • +35 presentations from industry and academic leaders
  • +7 hours of dedicated networking time
  • Extended senior-level interactive panel discussions
  • Interactive Roundtable Discussions

* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

講演者

2020年の講演者

ワークショップ

New York Workshop: Akoya Biosciences

New York City, USA
2020年6月24日

New York Workshop: Aiforia

New York City, USA
2020年6月24日

スポンサー

2020年のスポンサー

スポンサーのリスト

開催地

Crowne Plaza Times Square Manhattan

1605 Broadway, New York, United States

ポスター発表

ポスター発表は、休憩時間中だけではなく、分科会セッションと同時進行でも行われます。企業や研究機関の研究者が作成したポスターは、いずれも学会事務局の承認を得たうえで、会場内の所定のエリアに掲示されます。

また学会閉幕後には、ポスター発表の要旨をまとめた電子書籍が出席者全員に配布されることになっており、ポスターを.pdf形式のファイルにして公表することもできます(希望者のみ)。

ポスター発表は、出資や雇用の機会を求めておられる方にとっても、単に同じような考えの研究者や同じテーマに取り組んでいる研究グループに成果を披露したいと考えておられる方にとっても、会場内で多くの注目を集めることができる貴重な機会となります。

ポスター発表を行うには、学会への参加登録が必要です。ポスターを掲示できるスペースは限られており、審査を通過して参加登録された方から先着順に受け付けますので、早期のお申込みをお勧めします。

ポスター発表コンテスト−参加申込期限:2020年5月22日

  1. 期限内に参加申込を行ってください (1人につき1件のみ応募可能) 。
  2. 審査により2人の優勝者が選ばれます。
  3. コンテストの優勝者は、メインカンファレンスのなかで15分間のプレゼンテーションを行うことができます。優勝者には、事前に通知されます。
  4. 審査員は、提出されたポスター発表の要旨を基に優勝者を決定します。
  5. 優勝者には、主催者から認定書が手渡されます。
  6. この学会は英語で行われます。
  7. ソリューションプロバイダーに所属されている方は、コンテストに応募することができませんが、会場内でポスター発表を行うことは可能です。

ポスター発表の申込方法

専用のフォーム (下記のリンクからダウンロードできます) にご記入のうえ、2020年5月22日までに提出してください。コンテストに参加せず、ポスター発表のみを希望される場合には、2020年6月5日が申込期限となります。期日前であっても、スペースがすべて埋まった時点で募集を締め切りますので、早期のお申込みをお勧めします。ご不明な点は、お問い合わせください。

スポンサー

2020年のスポンサー

前回までの学会に参加された方々の声

Perfect talks

I liked the program and the speakers. The length of the talks and amount of material was perfect. I liked the mix of biotech, company and academic speakers. I also liked the collegial and friendly atmosphere during the meeting.

Digital Pathology & AI Congress: USA

Engaging speakers

There was a wide range of speakers, perfect amount of time per topic and good mix of short and long sessions. The speakers were engaging and truly spoke to audience across pretty diverse fields.

Digital Pathology & AI Congress: USA

Great mix

There was varying lecture content - a mixture of technical and research, and the inclusion of a FDA spokesperson to clarify some of the issues.

Digital Pathology & AI Congress: USA

Excellent opportunity

I liked the mix of image scientists, pathologists and companies. It was an excellent opportunity to meet a diverse group in digital pathology.

Digital Pathology & AI Congress: USA

スポンサーの募集

この学会のスポンサーや出展者になることにより、打ち解けた雰囲気のなか専門家と意見を交換しながら、さまざまな組織の代表と公式、非公式の会談を行って提携関係を構築していくチャンスを手にすることができます。

また各種のスポンサーパッケージも用意されており、多様な選択肢の中から予算や事業面のニーズに合ったものを選ぶことで大きな投資収益を得ることができます。

これ以外の方法でこの学会のスポンサーとなったり、ブランディング活動を展開したりすることを検討されている方も、どうぞお気軽にご相談ください。それぞれのニーズに合ったサービスを提案させていただきます。

事前に予約可能な20分の個別会談枠

スポンサーと出展者は、メインカンファレンスの分科会セッション中に設定されている20分ずつの個別会談枠を事前に予約して、希望する相手に会うことができます。Global Engageは、会談相手の選定作業を支援するため、学会開幕10日前に出席者全員のリストを提供し、出席者側の希望を聞いたうえで会期中の個別会談のスケジュールを調整します。また会期中は、Global Engageのチームが会場に常駐し、時間通りに会談を行うことができるようお手伝いいたします。

メインカンファレンス前後のワークショップ

メインカンファレンスの前後に、特定のテーマに関心を持つ方々を対象とした半日あるいは全日のワークショップを開催することができます。Global Engageは、ワークショップについての広報活動を展開し、十分な出席者を確保することができるよう支援します。

学会開幕前のマーケティングとブランディング

Global Engageのデータベースを利用してマーケティングを展開することが可能であり、ポスターを掲示したり、休憩や昼食会、レセプション、ポスターセッションのスポンサーになったりすることでブランド認知度を高めることもできます。また、出席者に配布するランヤードや学会資料のバッグにロゴを印刷するといったブランディングのための追加オプションも用意されています。

出展

会期中、会場内に設けられる専用の展示会エリアですべての出席者に技術や製品を披露することができます。展示会エリアは、休憩や昼食、1日目夕方に行われるレセプションの会場にもなります。

講演

講演の形態

  • 30分間の講演
  • 30分間のパネルディスカッションに司会進行役あるいはパネリストとして参加
  • 学会のプログラムのなかで1時間のワークショップを開催
スポンサーの募集

詳細は株式会社グローバルインフォメーションまでお問い合わせください。

ビザを含む渡航手続き、展示品等の通関手続きは各出展社様ご自身の責任にて行って頂くようお願い申し上げます。

出展関連のお手配(会社紹介、会社ロゴ、また参加者一覧の提出等の出展社情報登録、ブース装飾・備品発注、展示品の搬入出・ブース周り書類提出、損害保険など)に関しては、お手数ですが直接、主催者へご連絡頂ければ幸いです。

ご旅行(宿泊、航空券)、現地通訳、渡航・損害保険加入などについてはそれぞれ専門の業者をご案内させて頂きます。

Digital Pathology & Al Congress: USAのスポンサーの詳細については、お問い合わせください。

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