6th Digital Pathology and AI Congress

When

2019年12月5-6日

Where

英国、ロンドン
London Heathrow Marriott Hotel

定員数に達したため、お申し込みを締め切らせていただきました。

6th Digital Pathology and AI Congress
-第6回デジタルパソロジー・AI学会-
開催日:2019年12月5-6日
開催地:英国、ロンドン、London Heathrow Marriott Hotel
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English

更新履歴
2019/11/20
スポンサー更新
2019/11/07
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2019/10/16
イベント情報更新
2019/09/30
スポンサー更新
2019/08/21
スポンサー更新
2019/08/06
スポンサー更新

6th Digital Pathology and AI Congress

AIとデジタルパソロジーの活用による病理診断の進歩と患者ケアの強化

2019年の学会では40以上の講演が予定されており、2日間の会期を通じてデジタルパソロジーに関する研究の新たな成果や応用分野などについての知識を深めることができます。また、人工知能 (AI) や機械学習を一次診断や臨床研究に応用する取り組み、画像ベースの情報環境が病理検査のあり方を大きく変えつつある現状なども紹介されます。

“I particularly liked the presentations given by other pathology labs as I found them useful in starting up our own digitization process.” European Health Service Provider
“There was a good mix of user cases and future developments… it was easy to pick what you wanted to hear… this was the best one yet.” NHS Hospital
“Finding so many companies involved and being able to have a very extensive overview of what is going on in the digital pathology and AI area of science.” Academic Institution
“Learning how labs have implemented digital pathology & meeting leading vendors” Pharmaceutical Company
“Networking with other people, vendors being present.” Solution provider

またこの学会は、多くの出席者と人脈を構築し、検査費用の削減、他の検査機関や研究者との連携強化、ヒューマンエラーの抑制といった利点を効果的に生かす方法を見つけ出すことができるイベントとしても高く評価されています。会期中は、デジタルパソロジーの研究者や講演者と意見を交換したり、出展企業の最新の製品やサービスに触れたりすることができるほか、Akoya Biosciences、3D Histech、Indica Labs、Philips、NanoString主催のワークショップにも参加することもできます。

アジェンダの詳細

2019年の主な講演者:

> 2019年の講演者全員のリスト

この学会のみどころ

この学会のプログラムは、すべての参加者が協力し合いながら課題に取り組むことができるよう考えられており、講演者やスポンサー、他の出席者と実り多い関係を築くことができます。

  • 画像処理技術やデジタル画像解析技術の新たな進歩によって病理検査のあり方が変わりつつある現状を把握することができます。
  • ディープラーニングの技術を利用して軟部組織腫瘍の分類作業を支援する方法を学ぶことができます。
  • デジタル画像解析に対応する技術の新たな実例についての研究発表を聞くことができます。
  • 研究を進めるためにデジタルパソロジー技術を活用している組織の事例から教訓をくみ取ることができます。
  • 世界的にあまり進んでいない病理検査の完全なデジタル化に向けた取り組みをリードすることができます。
  • ワークフローの転換に向けた準備に必要な知識を得ることができます。
  • Akoya Biosciences、3D Histech、Indica Labsが主催する無料のプレイベントワークショップが開催されます。
  • PhilipsやNanoStringによる1時間のワークショップが行われます。
この学会で取り上げられる主なトピック

講演者

2019年の講演者

アジェンダ

アジェンダの概要
  • 画像処理技術とデジタル画像解析
  • コンピュテーショナルパソロジーとAI
  • デジタルパソロジー−戦略と技術
  • デジタルパソロジーの応用と研究のケーススタディ
  • 3つのプレイベントワークショップ
  • 2つのワークショップ





この学会のみどころ
  • 関連企業や研究機関の幹部による40時間以上の講演が予定されています。
  • 各種交流イベントが7時間以上予定されています。
  • 企業や研究機関の幹部による2つのパネルディスカッションが行われます。
  • 研究機関、医療機関、製薬会社の幹部など400人を超える出席者が見込まれます。
  • この分野の技術やソリューションのプロバイダーによる活気あふれる展示会が行われます。
  • ポスター発表が行われます。

* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

ワークショップ

ワークショップ: 3D Histech

When

2019年12月4日
12:00 - 16:00

Where

英国、ロンドン
London Heathrow Marriott Hotel

3DHISTECH's 5th International Digital Pathology User Conference

Panel Discussions

  1. Clinical Laboratory with recently adopted digital pathology workflow
  2. Clinical Routine Laboratories with long term digital pathology experience
  3. Digital pathology experiences in research
  4. Digital pathology experiences in education

ワークショップ: Akoya

When

2019年12月4日
09:00 - 11:30

Where

英国、ロンドン
London Heathrow Marriott Hotel

Proxima™: A New Whole Slide Spatial Biomarker Analysis Platform

Spatial biomarker discovery and exploration tools for the assessment of multiplex immunofluorescence tissue sections produce a wealth of data in high dimensional space. Many times, these tools are often locally based, leading to bottlenecks in the processing of large studies and difficulty in data sharing. To enable collaboration across geographical and organizational boundaries, reproducible results in the face of changing IT departments, and scalable computing power, organizations are deploying cloud-based, digital pathology workflows.

At this workshop, Akoya Biosciences, will present Proxima, its newest digital pathology platform for the management and analysis of multiplex immunofluorescent digital slides. We will discuss a strategy that will enable organizations to operate existing workflows without disruption as they transition to the cloud, while applying new tissue analysis tools for deeper understanding of spatial biology.

  • Organizational management of their cloud-based user pool: assigning roles and permissions on a per-study basis
  • Authenticated and secure login for access to shared imagery and analysis results
  • Open-source script sharing for flexible data exploration
  • Scalable, cloud-based processing for rapid whole slide analysis and mapping/visualization of complex spatial interactions between cells

Presenters:

Ros Lloyd, Technical Applications Scientist

Dan Walker, Product Management, Phenoptics

Dan Eversole, PhD, Product Management, Tissue Analysis Software

ワークショップ: Indica Labs

When

2019年12月4日
17:00 - 21:00

Where

英国、ロンドン
London Heathrow Marriott Hotel

6th Annual London Quantitative Pathology and HALO User Group Meeting Hot Topics in Immuno-oncology and Deep Learning

Indica Labs is pleased to announce our 6th Annual London Quantitative Pathology Symposia and HALO User Group Meeting to be held in conjunction with the Digital Pathology & AI Congress in London on the 4th December 2019 from 5 to 9 PM. Dinner will be served to all pre-registered workshop attendees - limited space available.

Presenters representing global academic medical centers, biotech, and pharmaceutical organizations will discuss how they use Indica Labs’ HALO and HALO AI image analysis software to achieve their research objectives in quantitative digital pathology. This year our speaker line-up will emphasize immuno-oncology research applications and deep learning capabilities. Additionally, Indica Labs will introduce and demonstrate exciting new software features which will greatly expand our multiplexed fluorescent analysis and tissue classification capabilities.

You do not need to be a current HALO user or Indica Labs customer to attend. We welcome anyone who is interested in learning more about Indica Labs’ quantitative digital pathology solutions to register for the meeting.

スポンサー

2019年のスポンサー

開催地

London Heathrow Marriott Hotel

London Heathrow Marriott900

Bath Road, Heathrow Airport Hayes,
UB3 5AN, United Kingdom

学会のスポンサー

2019年の学会のスポンサー

スポンサーの募集

この学会のスポンサーや出展者になることにより、打ち解けた雰囲気のなかで専門家と意見を交換しながら、さまざまな組織の代表と公式、非公式の会談を行って提携関係を構築していくチャンスを手にすることができます。

また各種のスポンサーパッケージも用意されており、多様な選択肢の中から予算や事業面のニーズに合ったものを選ぶことで大きな投資収益を得ることができます。

これ以外の方法でこの学会のスポンサーとなったり、ブランディング活動を展開したりすることを検討されている方も、どうぞお気軽にご相談ください。個々のニーズに合ったサービスを提案させていただきます。

事前に予約可能な20分の個別会談枠

スポンサーと出展者は、メインカンファレンスの分科会セッション中に設定されている20分ずつの個別会談枠を事前に予約して、希望する相手に会うことができます。Global Engageは、会談相手の選定作業を支援するため、学会開幕10日前に出席者全員のリストを提供し、出席者側の希望を聞いたうえで会期中の個別会談のスケジュールを調整します。また会期中は、学会運営チームが会場に常駐し、時間通りに会談を行うことができるようお手伝いいたします。

メインカンファレンス前後のワークショップ

メインカンファレンスの前後に、特定のテーマに関心を持つ方々を対象とした半日あるいは全日のワークショップを開催することができます。Global Engageは、ワークショップについての広報活動を展開し、十分な出席者を確保することができるよう支援します。

学会開幕前のマーケティングとブランディング

Global Engageのデータベースを利用してマーケティングを展開することが可能であり、ポスターを掲示したり、休憩や昼食会、レセプション、ポスターセッションのスポンサーになったりすることでブランド認知度を高めることもできます。また、出席者に配布するランヤードや学会資料のバッグにロゴを印刷するといったブランディングのための追加オプションも用意されています。

出展

会期中、会場内に設けられる専用の展示会エリアですべての出席者に技術や製品を披露することができます。展示会エリアは、休憩や昼食、1日目夕方に行われるレセプションの会場にもなります。

講演

講演の形態

  • 30分間の講演
  • 30分間のパネルディスカッションに司会進行役あるいはパネリストとして参加
  • 学会のプログラムのなかで1時間のワークショップを開催
スポンサーの募集

詳細は株式会社グローバルインフォメーションまでお問い合わせください。

ビザを含む渡航手続き、展示品等の通関手続きは各出展社様ご自身の責任にて行って頂くようお願い申し上げます。

出展関連のお手配(会社紹介、会社ロゴ、また参加者一覧の提出等の出展社情報登録、ブース装飾・備品発注、展示品の搬入出・ブース周り書類提出、損害保険など)に関しては、お手数ですが直接、主催者へご連絡頂ければ幸いです。

ご旅行(宿泊、航空券)、現地通訳、渡航・損害保険加入などについてはそれぞれ専門の業者をご案内させて頂きます。

Digital Pathology and AI Congressのスポンサーの詳細については、お問い合わせください。

メディアパートナー

Working in partnership with

  • 247 Updates
  • AI Med
  • Bentham Science
  • Biocompare
  • Digital Biomarkers
  • EIN Presswire
  • Global Information
  • Pharma Journalist
  • PharmaVOICE
  • The Pathologist
  • SciDoc Publishers
  • Ethical MedTech
  • BioMall

ポスター発表

ポスター発表は、休憩時間中だけではなく、分科会セッションと同時進行でも行われます。企業や研究機関の研究者が作成したポスターは、いずれも学会事務局の承認を得たうえで、会場内の所定のエリアに掲示されます。

また学会閉幕後には、ポスター発表の要旨をまとめた電子書籍が出席者全員に配布されることになっており、ポスターを.pdf形式のファイルにして公表することもできます(希望者のみ)。

ポスター発表は、出資や雇用の機会を求めておられる方にとっても、単に同じような考えの研究者や同じテーマに取り組んでいる研究グループに成果を披露したいと考えておられる方にとっても、会場内で多くの注目を集めることができる貴重な機会となります。

ポスター発表を行うには、学会への参加登録が必要です。ポスターを掲示できるスペースは限られており、審査を通過して参加登録された方から先着順に受け付けますので、早期のお申込みをお勧めします。

企業に所属されている方がポスター発表を行う場合、100ポンドの管理費を請求させていただきます。このなかには、ポスター発表のエリアを確保するための費用やデイスプレイボードの費用、各種案内の費用などが含まれます。なお、研究機関や非営利組織の発表者は無料です。

ポスター発表の申込方法

専用のフォームにご記入のうえ、2019年11月16日までに提出してください。期日前であっても、スペースがすべて埋まった時点で募集を締め切りますので、早期のお申込みをお勧めします。詳細は、お問い合わせください。

 
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