Global Pharma R&D Informatics and AI Congress 2019

When

2019年10月28-29日
Registration from 8am

Where

英国、ロンドン
London Heathrow Marriott Hotel

Global Pharma R&D Informatics and AI Congress 2019
-第3回世界医薬品開発インフォマティクス・AI学会-
開催日:2019年10月28-29日
開催地:英国、ロンドン、London Heathrow Marriott Hotel
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更新履歴
2019/07/30
講演者・スポンサー更新
2019/06/28
スポンサー更新
2019/06/10
アジェンダ・講演者・スポンサー更新

Global Pharma R&D Informatics and AI Congress 2019

創薬を後押しするAI、インフォマティクス、データサイエンスの進歩

Global Engage主催の第3回Global Pharma R&D Informatics and AI Congressが、2019年10月28日から29日まで、英国のロンドンで開催されます。前回の学会には、製薬会社や研究機関の幹部など250人を超える出席者が集まっており、これらの出席者からのフィードバックを踏まえて開催される今度の学会はさらに充実したものとなります。

質の高いビッグデータを活用して人工知能 (AI) や機械学習が持つ力を引き出すことができるようになれば、創薬と開発のプロセスに革命的な変化が起こる可能性があります。この学会は、創薬早期段階の作業に対応するAIやインフォマティクス、データ管理の融合を実現し、発展させるための取り組みにスポットライトを当てるもので、世界各国の大手製薬会社やバイオテクノロジー企業の幹部と人脈を構築し、知識を吸収し、親交を深めるためのフォーラムである Medicinal Chemistry & Protein Degradation Summit と同時併催されます。

2019年 PROGRAM ADVISORS

学会の概要

主な特長:

  • 製薬会社や研究機関の幹部による40件以上の講演が予定されています。
  • 各種の交流イベントが7時間以上予定されています。
  • 各分野の専門家が進行役を務めるグループ討論やパネルディスカッションが予定されています。
  • 展示会が予定されており、出展者と双方向で意見を交換することができます。
  • 第4回Medicinal Chemistry Summit: Europeと同時併催されます。

講演者

2019年の講演者

アジェンダ

アジェンダの概要
  • 創薬のためのアルゴリズム技術とモデル
  • 次世代の化合物およびリードの設計
  • データの統合、分析、知識発見
  • ケモインフォマティクスと生物学的モデル
  • 創薬におけるAIと量子コンピューティングの進歩
  • AI導入の促進要因と製薬業界における文化の変容
  • 医療業界におけるAIのゴールの定義
  • 機械学習(ML)と人工知能(AI)のためのブロックチェーン
  • FAIRデータ標準の確立
この学会のみどころ
  • 専門家による30件以上の講演
  • 専門家がリードするグループ討論
  • ポスター発表
  • パネルディスカッション
  • 展示会
  • レセプション
  • 任意で参加が可能なネットワーキングディナー

* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

スポンサー

2019年のスポンサー

スポンサーのリスト

開催地

London Heathrow Marriott Hotel

London Heathrow Marriott900

Bath Road, Harlington, Hayes, Middlesex, UB3 5AN

ポスター発表

ポスター発表は、休憩時間中だけではなく、分科会セッションと同時進行でも行われます。製薬会社や研究機関の研究者が作成したポスターは、いずれも学会事務局の承認を得たうえで、会場内の所定のエリアに掲示されます。

また学会閉幕後には、ポスター発表の要旨をまとめた電子書籍が出席者全員に配布されることになっており、ポスターを.pdf形式のファイルにして公表することもできます(希望者のみ)。

ポスター発表は、出資や雇用の機会を求めておられる方にとっても、単に同じような考えの研究者や同じテーマに取り組んでいる研究グループに成果を披露したいと考えておられる方にとっても、会場内で多くの注目を集めることができる貴重な機会となります。

ポスター発表を行うには、学会への参加登録が必要です。ポスターを掲示できるスペースは限られており、審査を通過して参加登録された方から先着順に受け付けますので、早期のお申込みをお勧めします。

ポスター発表 - 参加申込期限:10月11日

ポスター発表の申込方法

専用のフォームにご記入のうえ、2019年10月11日までに提出してください。期日前であっても、スペースがすべて埋まった時点で募集を締め切りますので、早期のお申込みをお勧めします。ご不明な点は、お問い合わせください。

2019年の確定しているスポンサー

メディアパートナー

Working in partnership with

  • 247 Updates
  • Bentham Science
  • EIN Presswire
  • Global Information
  • Pharma Journalist
  • PharmaVOICE
  • SciDoc Publishers

スポンサーの募集

この学会のスポンサーや出展者になることにより、打ち解けた雰囲気のなか専門家と意見を交換しながら、さまざまな組織の代表と公式、非公式の会談を行って提携関係を構築していくチャンスを手にすることができます。

また各種のスポンサーパッケージも用意されており、多様な選択肢の中から予算や事業面のニーズに合ったものを選ぶことで大きな投資収益を得ることができます。

これ以外の方法でこの学会のスポンサーとなったり、ブランディング活動を展開したりすることを検討されている方も、どうぞお気軽にご相談ください。それぞれのニーズに合ったサービスを提案させていただきます。

事前に予約可能な20分の個別会談枠

スポンサーと出展者は、メインカンファレンスの分科会セッション中に設定されている20分ずつの個別会談枠を事前に予約して、希望する相手に会うことができます。会期中は、Global Engageのチームが会場に常駐し、時間通りに会談を行うことができるようお手伝いいたします。

メインカンファレンス前後のワークショップ

メインカンファレンスの前後に、特定のテーマに関心を持つ方々を対象とした半日あるいは全日のワークショップを開催することができます。Global Engageは、ワークショップについての広報活動を展開し、十分な出席者を確保することができるよう支援します。

学会開幕前のマーケティングとブランディング

Global Engageのデータベースを利用してマーケティングを展開することが可能であり、ポスターを掲示したり、休憩や昼食会、レセプション、ポスターセッションのスポンサーになったりすることでブランド認知度を高めることもできます。また、出席者に配布するランヤードや学会資料のバッグにロゴを印刷するといったブランディングのための追加オプションも用意されています。

出展

会期中、会場内に設けられる専用の展示会エリアですべての出席者に技術や製品を披露することができます。展示会エリアは、休憩や昼食、1日目夕方に行われるレセプションの会場にもなります。

講演

講演の形態

  • 30分間の講演
  • 30分間のパネルディスカッションに司会進行役あるいはパネリストとして参加
  • 学会のプログラムのなかで1時間のワークショップを開催
スポンサーの募集

詳細は株式会社グローバルインフォメーションまでお問い合わせください。

ビザを含む渡航手続き、展示品等の通関手続きは各出展社様ご自身の責任にて行って頂くようお願い申し上げます。

出展関連のお手配(会社紹介、会社ロゴ、また参加者一覧の提出等の出展社情報登録、ブース装飾・備品発注、展示品の搬入出・ブース周り書類提出、損害保険など)に関しては、お手数ですが直接、主催者へご連絡頂ければ幸いです。

ご旅行(宿泊、航空券)、現地通訳、渡航・損害保険加入などについてはそれぞれ専門の業者をご案内させて頂きます。

Global Pharma R&D Informatics and AI Congressのスポンサーの詳細については、お問い合わせください。

出席者、パッケージ、新たな募集などについての詳細な情報は、お問い合わせください。このイベントについて評価を行うために必要となる情報をお送りいたします。

 
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