7th Plant Genomics & Gene Editing Congress: USA

When

2019年11月4-5日

Where

米国、ローリーダーラム
StateView Hotel, Raleigh, NC

7th Plant Genomics & Gene Editing Congress: USA
-第7回植物ゲノミクス・遺伝子編集学会:米国大会-
開催日:2019年11月4-5日
開催地:米国ノースカロライナ州ローリーダーラム、StateView Hotel, Raleigh, NC
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更新履歴
2019/07/25
講演者・スポンサー更新
2019/07/05
講演者・スポンサー更新

7th Plant Genomics & Gene Editing Congress: USA

植物研究を進展させる次世代シーケンシング、オミクス、バイオインフォマティクス、フェノタイピング技術の探求

植物ゲノミクスと遺伝子編集をテーマにしたこの学会では、6つの分科会のなかでおよそ60件の講演を聞き、新たな遺伝子編集技術であるCRISPRや各種のオミクス技術を研究に応用する方法を見つけ出すことができます。今度の学会では、植物のフェノタイピングとバイオインフォマティクスに関する新たな分科会が加わっており、急速な進歩を遂げつつあるこれらの分野の最新情報を収集することができます。また、同時併催される Partnerships in Biocontrol, Biostimulants & Microbiome Congress: USA のセッションにも参加することが可能であり、植物と土壌のマイクロバイオームに関する最新の研究成果に触れることができます。

植物科学の分野で確固たる地位を築いているこの学会は、この分野に携わっている専門家が交流を深め、新たな知識を吸収することができるイベントとして高く評価されています。

アジェンダを見る

“Great speakers. Roundtables provided good opportunities for discussion” 
“High-class conference: …the conference facilitated networking; the contents were highly informative; hearing academic and industry presentations was very useful..”
"Great focus on CRISPR technology and NGS"
“The two-day format with breakout sessions was perfect”

2019年の主な講演者ここをクリックすると、講演者全員のリストを見ることができます。

この学会の特長

この学会のプログラムは、植物研究の多様な分野に携わっている専門家同士が相互に協力し合える環境を作り出し、永続的な関係の構築へとつなげることができるよう考えられています。

  • CRISPRなどの遺伝子編集技術を利用して研究を推進している研究機関や農業バイオテクノロジー企業の状況が明らかになります。
  • 有効なバイオインフォマティクス戦略を活かして植物フェノタイピングの課題を克服する取り組みが紹介されます。
  • 遺伝子編集に関する規制がこの分野に及ぼす影響が明確になります (FDAの職員を招待しています) 。
  • 同時併催される Partnerships in Biocontrol, Biostimulants & Microbiome Congress: USA で、植物と土壌のマイクロバイオームが担う役割についての最新の研究成果に触れることができます。
  • 関連業界と学界の間で既存の協力関係を強化したり、新たな関係を築いたりすることができます。
  • ポスター発表を行うことができます。
この学会で取り上げられる主なトピック

講演者

2019年の講演者

アジェンダ

植物科学の多様な分野に携わっている300人以上の専門家が集まるこのイベントでは、植物ゲノミクス研究に対応するゲノム編集技術の最新動向などが明らかになります。

アジェンダの概要
学会の概要
  • 企業や大学の主要な研究者による60件以上の講演が行われます。
  • 各種の交流イベントが延べ7時間以上予定されています。
  • 関連組織の幹部によるパネルディスカッションが行われます。
  • 双方向で意見を交換することができるグループ討論が行われます。

* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

スポンサー

2019年のスポンサー

スポンサーのリスト

開催地

StateView Hotel, Raleigh, NC

2451 Alumni Dr, Raleigh, NC 27606

ポスター発表

ポスター発表コンテスト - 参加申込期限:2019年10月4日

  1. 期限内に参加申込を行ってください (1人につき1件のみ応募可能) 。
  2. 審査により2人の優勝者が選ばれます。
  3. コンテストの優勝者は、メインカンファレンスのなかで15分間の講演を行うことができます。優勝者には、事前に通知されます。
  4. 審査員は、提出されたポスター発表の要旨を基に優勝者を決定します。
  5. 優勝者には、主催者から認定書が手渡されます。
  6. この学会は英語で行われます。
  7. ソリューションプロバイダーおよびプログラムのなかで講演を行う専門研究者もポスター発表を行うことは可能ですが、コンテストへのエントリーはご遠慮いただいております。

 

2019年のスポンサー

メディアパートナー

  • 247 Updates
  • Bentham Science
  • BlueSeq
  • EIN Presswire
  • Global Information
  • Pharma Journalist
  • PharmaVOICE
  • SciDoc Publishers

スポンサーの募集

事前に予約可能な20分の個別会談枠

スポンサーと出展者は、メインカンファレンスの分科会セッション中に設定されている20分ずつの個別会談枠を事前に予約して、希望する相手に会うことができます。会期中は、Global Engageのチームが会場に常駐し、時間通りに会談を行うことができるようお手伝いいたします。

メインカンファレンス前後のワークショップ

メインカンファレンスの前後に、特定のテーマに関心を持つ方々を対象とした半日あるいは全日のワークショップを開催することができます。Global Engageは、ワークショップについての広報活動を展開し、十分な出席者を確保することができるよう支援します。

学会開幕前のマーケティングとブランディング

Global Engageのデータベースを利用してマーケティングを展開することが可能であり、ポスターを掲示したり、休憩や昼食会、レセプション、ポスターセッションのスポンサーになったりすることでブランド認知度を高めることもできます。また、出席者に配布するランヤードや学会資料のバッグにロゴを印刷するといったブランディングのための追加オプションも用意されています。

出展

会期中、会場内に設けられる専用の展示会エリアですべての出席者に技術や製品を披露することができます。展示会エリアは、休憩や昼食、1日目夕方に行われるレセプションの会場にもなります。

講演

講演の形態

  • 30分間の講演
  • 30分間のパネルディスカッションに司会進行役あるいはパネリストとして参加
  • 学会のプログラムのなかで1時間のワークショップを開催
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詳細は株式会社グローバルインフォメーションまでお問い合わせください。

ビザを含む渡航手続き、展示品等の通関手続きは各出展社様ご自身の責任にて行って頂くようお願い申し上げます。

出展関連のお手配(会社紹介、会社ロゴ、また参加者一覧の提出等の出展社情報登録、ブース装飾・備品発注、展示品の搬入出・ブース周り書類提出、損害保険など)に関しては、お手数ですが直接、主催者へご連絡頂ければ幸いです。

ご旅行(宿泊、航空券)、現地通訳、渡航・損害保険加入などについてはそれぞれ専門の業者をご案内させて頂きます。

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