16th Annual Drug Discovery Chemistry Virtual
開催日:2021年5月18-20日
開催地:Online

今年で第16回目の開催を迎える「16th Annual Drug Discovery Chemistry Virtual」は、COVID-19の影響下での開催のため、Online(Virtual)での開催となります。

当該国際会議は、Small Moleculeにおける薬剤候補の最適化の課題に焦点を当てた今年のバーチャル会議では、従来のサンディエゴ開催のイベントと同じ高品質で魅力的なコンテンツを取り上げ、デジタルプラットフォームにて直感的かつ簡単に利用できるようになりました。さらに、バーチャル形式では、見逃してしまったコンテンツを後から表示して視聴頂くことも可能です。

昨年のOnline(Virtual)開催は、600人以上の参加者が集結し、そのうちの約72%が製薬/バイオ業界、13%が学界または政府から参加となり、ポジションとしては66%が科学者/技術者、20%が幹部/ディレクタークラスの方になりました。

当国際会議は、製薬業界で働く医学/生物物理化学者を対象にしており、リアルタイムでのVirtual Event 参加の利点としては以下になります。

  • Virtual Event パッケージにはオンデマンドアクセスも含まれているため、後から都合の良い時間に他のプレゼンテーションを視聴頂けます。
  • 全ての講演にアクセスできるため、同時に行われる複数のプレゼンテーションから選択する必要が無くなりました
  • 登録料がお手頃価格になったうえに、航空費や宿泊費が必要ありません。
  • 相互利益と専門性に基づいた最適な人脈構築の場になります。
  • ネットワーキングのためのZoomルームにて意見交換できます。
  • 統合されたスケジュール管理ツールが利用できます。
  • バーチャル展示ブース、ポスター、ネットワーキング円卓会議をご覧いただけます。
  • ライブチャットとダイレクトメッセージングが利用できます。
  • 製品ディレクトリをご覧いただけます。

Virtual Event パス プレゼン及びQ&A、講演者や他の参加者とのネットワーキング等にリアルタイムで参加いただけるパスになります。
(※会議終了後に録画映像の視聴も可能です。)
On-Demand only パス 会議終了後に配信されるプレゼンの録画映像を視聴いただけるパスになります。
(※Q&Aやネットワーキングは含まれません。また、講演者の意向により視聴不可のプレゼンがある場合がございます。)

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