開催延期のお知らせ

当会議は新型コロナウイルス感染拡大予防のため延期となりました。
また、延期に伴い、アジェンダ等の会議内容が変更になる場合がございます。
延期に関するご質問等はメニューのお問い合わせページより承っております。

5th Annual Oligonucleotide & Precision Therapeutics
-第5回オリゴヌクレオチド・精密治療学会-
開催日:2020年10月19-21日
開催地:米国マサチューセッツ州ボストン、The Revere Hotel
新型コロナウイルス感染症の影響による会議の延期・中止について
当会議は、新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、延期、または中止される可能性があります。 会議の日程や内容の変更に関する最新の情報は、主催者のウェブサイトでご確認いただくか、メニューのお問い合わせページより、当社にご連絡下さい。
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更新履歴
2020/03/11
イベント情報更新
2020/02/20
アジェンダ更新
2020/01/31
アジェンダ・講演者・スポンサー更新
2019/12/23
アジェンダ・講演者更新
2019/12/05
アジェンダ・スポンサー更新
2019/11/12
アジェンダ・スポンサー更新
2019/10/28
イベント情報更新
2019/10/08
アジェンダ・スポンサー更新
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基調講演者

Brett Monia, PhD
CEO, Ionis Pharmaceuticals

Edward Kaye, MD
CEO, Stoke Therapeutics

Amy Simon, MD
Executive Director, Clinical Research, Alnylam Pharmaceuticals

Dmitry Samarsky, PhD
CTO, Sirnaomics

Ekkehard Leberer, PhD
Senior Director, R&D Alliance Management, Sanofi; Scientific Managing Director, COMPACT Consortium

Marvin Caruthers, PhD
Distinguished Professor, University of Colorado

Phil Baran, PhD
Professor, Department of Chemistry, Scripps Research

Peter Hagedorn
Senior Principal Scientist and Team Leader of Bioinformatics and RNA Biology, Roche Innovation Center Copenhagen

Melissa Marschel
Director, Regulatory Affairs CMC, Alnylam Pharmaceuticals

Kerry Benenato, PhD
Senior Director, Discovery Chemistry, Moderna

Roumen Radinov, PhD
Director Process Chemistry, Alnylam Pharmaceuticals

David Corey, PhD
Professor, Department of Pharmacology, UT Southwestern


学会の諮問委員会

Dmitry Samarsky, PhD
CTO, Sirnaomics

Muthiah (Mano) Manoharan, PhD
Senior Vice President, Drug Discovery, Alnylam Pharmaceuticals

Arthur Levin, PhD
Executive Vice President, Research and Development, Avidity Biosciences

Lubo Nechev, PhD
Vice President Process and Analytical Sciences, Alnylam Pharmaceuticals

Ekkehard Leberer, PhD
Senior Director, R&D Alliance Management, Sanofi


第5回Oligonucleotide & Precision Therapeutics Congressをお見逃しなく

前回の学会で、オリゴヌクレオチドのCMCと薬事規制に関する戦略に焦点を絞り込んだ2日間のプログラムが加わり、大きな成功を収めた点を踏まえ、今度の学会でも、オリゴヌクレオチド治療薬の創薬とデリバリーをテーマにしたこの学会の柱となるプログラムを補完する形でこのプログラムが展開されます。また今回は、希少疾患に対応する治療薬の開発をテーマにしたシンポジウムに加え、創薬と開発のための人工知能 (AI) をテーマにしたシンポジウムも新たに加わります。オリゴヌクレオチド治療薬の創薬に携わっている研究者や開発者、CMCの専門家、薬事規制の専門家、技術プロバイダーの幹部などが一堂に会するこの学会は、現在開発が進められている次世代オリゴヌクレオチド治療薬の進歩について意見を交換することができる貴重な機会となっており、医薬品の設計、デリバリー、効能を高め、市場に投入するまでの時間を短縮して商業的な成功を実現するための手がかりを得ることができます。

65%
参加者の65%がバイオテクノロジー業界の関係者です。
15%
参加者の15%が製薬業界の関係者です。
130+
130を超える組織から参加者が集まります。
10+
各種の交流イベントが延べ10時間以上予定されています。

Premier Sponsor

Oligo-Factory



 
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