処理技術と精製

処理技術と精製をテーマにしたこのパイプラインでは、ハイスループット連続処理などの手法を用いたタンパク質の処理、最先端のデータ分析法や解釈法を用いた業務の最適化などに対応する新たな技術や先進的な戦略についての情報が紹介されます。また、処理工程を改善しつつ品質を確保するための方策、スケールアップを実現する手法の開発といったトピックも取り上げられることになっており、1週間の会期を通じて、プロセスの改善と経費の節減を実現し、大きな成果をもたらす実践的な手法についての知識を深めることができます。


1月20~21日

Bioprocess Data Management and Analysis 
( バイオプロセスのデータ管理と分析 )

1月21~22日

Protein Purification and Recovery
( タンパク質の精製と回収 )

1月23~24日

Higher-Throughput Protein Production and Characterization
( タンパク質製造と特性評価のためのハイスループット技術 )


Keynote Speakers

Cenk Undey, PhD, Executive Director, Process Development, Amgen


Alois Jungbauer, PhD, Professor and Head, Institute of Bioprocess Science and Engineering, Biotechnology, University of Natural Resources and Life Sciences (BOKU)


Renaud Vincentelli, PhD, Head, High-Throughput Protein Production, Structural Biology Core, Architecture et Fonction des Macromolécules Biologiques (AFMB), UMR, CNRS – Aix-Marseille University


* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

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更新履歴
2019/12/18
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2019/12/10
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2019/11/26
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