処方と安定性

生物学的製剤の開発が進むなか、開発可能性、製造可能性、安定性、安全性、有効性に優れた分子の選択と最適化を支える処方とプロセスの開発機能が重要な役割を担うようになっています。処方と安定性をテーマにしたこのパイプラインでは、研究開発段階の製品を質の高い生物学的製剤へとつなげていくための最新のツールや技術、最先端の手法に関するケーススタディが披露されます。


1月20~21日

Optimizing Biologics Formulation Development
( 生物製剤処方開発の最適化 )

1月21~22日

Lyophilization and Emerging Drying Technologies
( 凍結乾燥技術と新たな乾燥技術 )

1月23~24日

Protein Aggregation and Emerging Analytical Tools
( タンパク質凝集と新たな分析ツール )


Keynote Speakers

Murali Bilikallahalli, PhD, Vice President and Head of Technical Operations, Acceleron Pharma


Gerhard Winter, PhD, Professor, Chair, Pharmaceutical Technology and Biopharmaceutics, LMU Munchen


Peter Schurtenberger, PhD, Professor, Department of Chemistry, Lund University


* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

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2019/12/18
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2019/12/10
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