細胞治療と遺伝子治療

細胞治療と遺伝子治療をテーマにしたこのパイプラインでは、この分野における課題、研究成果、可能性などについて検討する3つのカンファレンスプログラムが順次行われます。遺伝子治療と細胞治療に対応するベクターの設計と開発、遺伝子治療薬の分析と製造、細胞治療薬の分析と製造に関する3つのカンファレンスプログラムでは、安全で効果の高いベクターの組み換えと開発、CMCと特性評価、製造、スケールアップ、次世代の製造技術、自動化、サプライチェーン、商業化など、注目度を集めている重要なトピックが取り上げられ、細胞治療や遺伝子治療の開発を成功に導くうえでの実務面のさまざまな課題をめぐって議論が展開されます。


1月20~21日

Vector Design and Development for Gene and Cell Therapies
( 遺伝子治療と細胞治療に対応するベクターの設計と開発 )

1月21~22日

Gene Therapy Analytics and Manufacturing
( 遺伝子治療薬の分析と製造 )

1月23~24日

Cell Therapy Analytics and Manufacturing
( 細胞治療薬の分析と製造 )


Keynote Speakers

Guangping Gao, PhD, Co-Director, Li Weibo Institute for Rare Diseases Research; Director, Horae Gene Therapy Center and Viral Vector Core; Professor, Microbiology and Physiological Systems, University of Massachusetts Medical School


Muthiah (Mano) Manoharan, PhD, Senior Vice President, Drug Discovery, Alnylam Pharmaceuticals, Inc.


Mo Heidaran, PhD, Vice President, Technical, PAREXEL Consulting, PAREXEL International


* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

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更新履歴
2019/12/18
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2019/12/10
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2019/11/26
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