21st Annual Drug Discovery Chemistry 2026
-第21回 創薬化学学会 2026-
開催日:2026年4月13-16日
開催地:米国、カリフォルニア州サンディエゴ、Town & Country Resort
※バーチャル(オンライン)でのご参加および会議開催後のオンデマンド視聴のお申し込みも受け付けております。
詳細はお問い合わせください。
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更新履歴
2025/11/21
イベント情報更新

今日の合成分子が明日の医薬へ

Drug Discovery Chemistry は、製薬企業・バイオテクノロジー企業・学界に従事する医薬品化学者、生物物理化学者、計算化学者向けのダイナミックな会議です。低分子およびマクロ環状化合物といった創薬候補物質の発見と最適化の課題にフォーカスし、多くのエキサイティングな機会が提供されるので、同時進行のトラック間を行き来するだけで、自分の興味に最も合ったプレゼンテーション向けに固有のプログラムを構築することができます。

このイベントには、業界からの講演者 が毎年多く登壇します。2025年は、AbbVie、AstraZeneca、Bristol Myers Squibb、Genentech、GlaxoSmithKline、Janssen、Johnson & Johnson、Merck、Novartis、Pfizer、Roche、Sanofi、Takeda Pharmaceuticalsの他、新興のバイオテクノロジー企業も多く参加しました。

View Agenda


2025 Plenary Keynotes

Christopher J. Helal, PhD

Applying Diverse Small Molecule Strategies to Difficult Targets: Drugging BTK for (Neuro)Immunology

Christopher J. Helal, PhD

Vice President & Head, Medicinal Chemistry, Biogen

Phil Baran, PhD

Simplifying Synthesis with Radicals

Phil Baran, PhD

Chair & Professor, Department of Chemistry, Scripps Research Institute

2026年 コーポレートスポンサー

ChemAxon-NEWSelvita  Sygnature-Discovery

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イベントについて

低分子医薬品候補の発見と最適化の課題にフォーカスしているDrug Discovery Chemistryは、製薬企業・バイオテクノロジー企業・学界に従事する医薬品化学者、生物物理化学者向けのダイナミックな会議です。特徴は以下の通り:

  • 160件のプレゼンテーション
  • 25ヶ国以上のハイレベルな参加者850名
  • 85社以上の業界をリードするスポンサー・出展企業
  • 100件以上のポスター
  • トップファーマ40社の講演
  • 専用のネットワーキングの機会
  • インタラクティブなブレイクアウトディスカッション、パネルディスカッション
  • 同時進行の会議ではトラック間の行き来が可能
  • 特別な展示・ポスターの閲覧