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Life Sciences Compliance Congress Asia
-生命科学コンプライアンス学会アジア大会:2020年-
開催日:2020年2月27-28日
開催地:京都府、ウェスティン都ホテル京都

アジア太平洋地域で生命科学関連の規制をめぐる複雑な状況を乗り切り、優先度の高いリスクに対処するための先進的な戦略

企業などでコンプライアンスを担当するチームを対象としたイベントであり、これまでの取り組みを比較評価し、アイデアを出し合いながら、贈収賄や汚職、医療従事者への資金提供、透明性、データプライバシー、販売促進活動、外部組織の管理などに対する新たな法規制の影響について学ぶことができます。

会議をお申込みいただきました皆様へ

当会議は予定どおり開催致します。
尚、諸般の事情により内容の一部が変更になる場合もございます。
詳細につきましては現地でご確認ください。
何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。
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更新履歴
2020/02/21
イベント情報更新
2020/02/17
講演者更新
2020/02/04
アジェンダ更新
2019/12/06
アジェンダ・講演者・スポンサー更新
2019/11/19
アジェンダ・講演者・スポンサー更新
2019/11/08
アジェンダ更新
2019/10/23
イベント情報更新
2019/10/02
イベント情報更新
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No WHO (World Health Organization) or government travel restrictions have been issued for Japan, and this event is scheduled to go ahead as planned. We continue to monitor the situation and act on appropriate advice.

We are in continuous contact with speakers who are still committed to attending and presenting new data and best practices at the event. We look forward to welcoming you in Kyoto.

参加をお勧めする理由

生命科学分野の主要な企業の専門家が集結

Yutaka Mitsutake氏, コンプライアンス担当ビジネスパートナー, AstraZeneca K.K.

Catherine Healy Kanzler氏, グローバルコンプライアンス業務担当責任者, オリンパス

Justus Chua氏, 東南アジア/南アジア地域法務/コンプライアンス担当責任者, Boehringer Ingelheim

Asif Usmani氏, アジア太平洋地域フランチャイズ/FEMコンプライアンス担当責任者, Alcon Pte Ltd

Agatha L. O’Malley氏, グローバルデータ保護担当役員, 大塚製薬

Koichiro Miyata氏, シニアディレクター兼法務担当役員, Medtronic

Tali Guy氏, コンプライアンス担当バイスプレジデント兼サードパーティーデューディリジェンス/グローバル研究開発コンプライアンス担当役員, Teva Pharmaceuticals

重要な事業活動のための完全なコンプライアンス
  • 外部の組織や販売代理店に対するデューディリジェンスを実施するための戦略を検討することができます。
  • リスク評価プロセスを強化し、監視業務と監査業務を自動化するためのベストプラクティスを評価することができます。
  • 内部統制強化に向けた最近の法執行措置とベストプラクティスについて学ぶことができます。
  • 選定から更新までのベンダー管理の統括について意見を交換することができます。
  • 国境を越えた医療従事者との関係構築と同意管理に関する全般的なトレンドについて理解を深めることができます。
技術革新とコンプライアンスに対するその影響
  • 業界内での進歩と利用事例について学ぶことができます。
  • サイバーセキュリティの基本的な知識を活用するとともに、ガバナンス面の検討課題について確認することができます。
  • 機械学習、パターン認識、自然言語処理についての議論を通じてリスクの検出と監視に役立つ知識を得ることができます。

世界各国から多くの参加者が集結


 

2020年のみどころ

デジタルディスラプション時代の医療分野におけるコンプライアンスの変革