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2018年12月18日
株式会社 グローバル インフォメーション

国際会議「World Digital Innovation & Chief Services Officer Summit 2019-世界デジタルイノベーション・最高サービス責任者サミット 2019年」(Banyan Wisdom主催)の参加お申込み受付開始

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、2019年3月11-12日 中国、成都市にて開催されます、Banyan Wisdom主催 国際会議・展示会「World Digital Innovation & Chief Services Officer Summit 2019」の代理店としてお申し込み受付けを開始致しました。

今度で3年目を迎えるこのサミットは、製造業界でデジタルイノベーションに携わっている役員、顧客サービスの責任者、IT部門を統括する役員などを対象としています。現在産業部門では、グローバル化、デジタル化、顧客の行動の変化といった状況に対応するための大規模な変革が進んでいます。

第3回World Digital Innovation & Chief Services Officer Summit 2019 -- Manufacturing Summit on Digitalization, Big Data, AI and Aftermarketには、自動車や各種機器、部品、医療機器、電子機器のメーカー、ビジネスジェットやスーパーヨット、ロボット工学の関連企業、大学、ソリューションプロバイダーなどさまざまな組織の幹部150人以上が、アジアや欧州、米国などから集まります。2019年3月11日から12日まで行われる今度のサミットでは、インテリジェントマシンの可能性を引き出すための方策について各分野の主要なオピニオンリーダーが多様な見解を示します。World Digital Innovation & Chief Services Officer Summit 2019では、以下のようなテーマのセッションが予定されています。

  • 中国におけるデジタルマニュファクチャリングの現状
  • データドリブンな機械の開発
  • ビッグデータとモノのインターネット (IoT) を利用した自動運転トラックの遠隔監視
  • デジタル化:自動車メーカーのデジタルカスタマーエコシステムの構築
  • データとクラウドが牽引するインテリジェントマシン業界
  • データドリブンな技術革新の促進
  • IoT、サービス、データの活用
  • 人工知能 (AI) による機械の効率、安全性、品質の向上
  • 米国の農業機械メーカーJohn Deereが新たに提唱するデータドリブンな精密農業
  • AIとチャットボットがサービス事業者と顧客との意思疎通を変える可能性
  • サプライチェーン管理のためのAI
  • IoTを介して機器から得られるリアルタイム情報の活用
  • 建設機器業界でのロボット工学技術
  • 中国、日本、欧州、米国における工場の完全自動化に向けた動き…

株式会社グローバル インフォメーションでは、皆様の利便性を図る為に、日本語、中国語、韓国語で「World Digital Innovation & Chief Services Officer Summit 2019」の情報を提供するとともに、会議の参加のお申し込みを承っております。

会議名 : World Digital Innovation & Chief Services Officer Summit 2019
開催日 : 2019年3月11-12日
開催地 : 中国、成都市
主催者 : Banyan Wisdom

商品コード : 754772

本件に関するお問合せ先

Banyan Wisdom代理店 株式会社グローバルインフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
アーシスビル 7階
電話: 044-952-0102
FAX: 044-952-0109
E-mail: conference@gii.co.jp

※ プレスの内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合がありますのでご了承ください。


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