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Viral Safety & Raw Materials
-ウイルス安全性学会と原材料学会-
開催日:2019年4月2-5日
開催地:オーストリア、ウィーン、Messe Wien Exhibition Congress Center

ウイルスの検出と除去、薬事規制面のノウハウに関する知識を深めることができます

ウイルス安全性分野の専門家が未公開のデータを発表します

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内容が一新された2019年のアジェンダ

1日目:原材料−ばらつき、調達、サプライチェーン
  • 細胞培地についての課題およびウイルス安全性を確保するために必要な検査についての最新情報
  • 調達戦略、品質監査、ベンダー管理
  • BPOGとISIAが推進する構想についての最新情報
2日目:プロセスの強化と先端医療医薬品にまつわる課題
  • プロセスを強化する過程でウイルス安全性を確保する方法についての最新情報
  • ウイルスの不活化と除去にまつわる課題についての製薬会社幹部の見解
  • ウイルス安全性確保に向けた取り組みを拡大し、細胞療法薬や遺伝子療法薬に対応する手法を開発する作業の最新情報
3日目:規制、次世代シーケンシング、リスク評価、設備設計
  • ウイルス安全性の確保に取り組んでいる業界に影響を及ぼしつつある新たな規制についての最新情報
  • 次世代シーケンシングの応用分野と戦略に対する影響
  • 戦略と設備設計を強化するためのアプローチ

欧州で開催されるバイオプロセス関連の幅広い領域を網羅するイベント

900人以上の参加者
上流部門、下流部門、細胞株開発、分析、ウイルス安全性、ワクチンなど、バイオプロセスに関連するさまざまな組織の幹部や研究者が集まります。
275以上の組織が代表を派遣
世界でトップ10に入っている生物医薬品メーカーや新興企業の幹部が顔を揃えます。
70以上のセッション
最新のデータや技術を紹介する70以上のセッションが予定されています。

イベント開幕前から利用可能な提携支援ソリューション


提携関係の構築に向けた作業は、イベント開幕前から始まります。EBD Groupの提携支援サービスpartneringONEを利用すれば、対象となる企業の検索から個別会談設定までの作業をスムーズに進めることができます。個別会談の申込みとスケジュール設定を含むすべての機能が利用可能になるのは、イベントが開幕する4週間前から6週間前です。

スポンサーと出展者の募集


知名度の向上、新製品の発表、事業展開に向けたチャンスの創出など、あらゆるニーズに対応可能なパッケージが用意されています。

また、このイベントへの投資を最大限生かすための柔軟で細かなニーズに対応するソリューションを提供することもできます。

今後の事業展開に向けたスポンサーや出展についてのご相談を承っています。