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Cell Therapy Manufacturing Asia
-アジア細胞治療薬製造学会-
開催日:2019年2月26日-3月1日
開催地:千葉県、ヒルトン東京ベイ

アジア地域で進行する細胞治療薬製造の様相を一変させる動き

現実世界についての識見、信頼性の高い資料、革新的なソリューション

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内容が一新される2019年のイベント

アジア地域における製造、プロセス開発、規制に関する戦略
  • 市販製品の製造に関する戦略とソリューションの最新動向を把握することができます。
  • 拡張性の面で閉鎖系が果たす役割について理解を深めることができます。
  • アジア諸国での規制面の調整に向けた協力の枠組みを実現していくための作業に参加することができます。
規制問題に関する主なテーマ:アジア地域におけるプロジェクトのケーススタディとパイプラインの最新情報
  • 臨床試験段階にある画期的な製品の最新情報
  • 日本、中国、シンガポール、台湾の主要な企業の幹部による講演
  • 間葉系幹細胞 (MSC) 、キメラ抗体受容体T (CAR-T) 細胞、多能性幹細胞 (iPSC) 、ヒト胚性幹細胞 (hESC) の限界を押し広げるための取り組み
メインカンファレンス前後のワークショップ
  • ワークショップ1:2019年2月26日:先端医療医薬品 (ATMP) の同等性/同質性
  • ワークショップ2:2019年3月1日:ATMPの特性評価

Christopher Bravery, Consulting on Advanced Biologicals Ltd., Member, ISCT EU Legal and Regulatory Affairs Committee, UK

日本で開催する理由と参加をお勧めする方々
  • アジア地域には、細胞療法や遺伝子療法の関連企業が135社あります。
  • 現在日本は、世界の医薬品売上の11%から13%を占めています。
  • 新薬開発を後押しするための規制環境が整っており、比較的短期間で製品を市場に送り出すことができます。
細胞療法関連企業の幹部と直接会って人脈を構築

昼食会や夕食会、レセプションなどさまざまな機会を利用してアジアと欧州の国々や米国などから集まる関連企業の幹部と関係を築くことができます。

  • 経営幹部やバイスプレジデント−30%
  • 研究所や部門の責任者−33%
  • 研究者−17%
  • 大学の教員−11%
  • 販売、マーケティング、事業開発などの部門の管理職−9%
新たな技術やサービスの評価

展示会ホールで、優れた技術を有する企業のブースを訪れることにより、プロセス開発、分析、製造などの分野における取り組みを改善するための手がかりを得ることができます。また、細胞療法や遺伝子療法の開発にさまざまな段階で携わっている世界各国の研究者が未公開の新たな研究成果などを披露するポスター発表も行われます。

CELL THERAPY MANUFACTURING ASIAの概要

100人以上
参加者
60社以上
企業
79%
アジア地域からの参加者 (これは特筆すべき特徴です)

ポスター発表の申込みを受け付けています


ポスター発表を行うことで、新たな研究成果をアピールすることができます。ポスターは、会期を通じて展示会とポスター発表が行われるエリアに掲示されます。

ポスター発表を行うには、学会への参加登録が必要です。

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