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Crops and Chemicals USA
-米国農作物・化学製品会議-
開催日:2018年7月23-25日
開催地:米国ノースカロライナ州ローリー、Raleigh Convention Center

植物の保護と成長に役立つ製品の開発を効果的に進めるために必要な研究成果、技術、情報を入手することができます

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Crops and Chemicals USAのみどころ

生物刺激剤の有望性、危険性、可能性
  • 生物刺激剤として機能するペプチド、藻類、海藻、微生物に関する最新の研究成果
  • 土壌生態学の視点から見た生物刺激剤
  • 農業経営の面で有効に機能する土壌微生物の選択的な増殖にまつわる課題
  • 製品化の障害となる課題の克服:開発に必要な時間、有効性、効能、保存可能期間
  • 新たなデリバリー法を利用して有益な微生物の能力を高める方法
  • 各種生物刺激剤の比較、作用機構と市場での重要性が高まっている理由
  • 研究開発の最新の成果
生物農薬の成果、課題、技術革新


  • 発見と製品開発の間を橋渡しする要素
  • 中小企業が市場で強固な地盤を築くことの重要性と課題
  • 革新的な生物学的植物保護製品に対する従来の農薬市場側の受け入れ態勢
  • 農作物に関連する微生物3万種類のシーケンシングから得られた教訓
  • 病害対策と昆虫防除に対応する製品の開発パイプラインにある主要な生物農薬製品の研究開発と実用試験の成果
農薬製剤の試験と成果
  • 植物保護と栄養補給のための新たなバイオポリマーベースのマイクロカプセル
  • 生物学的活性と化学的活性を有する薬剤の両方を同時にカプセル化するための知識をもたらす研究成果
  • 農作物保護のための環境負荷の少ない新たな製剤の研究
  • 農薬製剤に関する重要なメッセージを含む個別のテーマに焦点を絞り込んだ18件の講演と討論
  • ドローンの応用に関する討論、および農薬散布に影響を及ぼすノズル設計の急速な変化のトレンドに関する新たな研究

前回までのCrops and Chemicals USAに参加された方々の声


Emerging Trends

"Crops and Chemicals USA offered interesting talks on emerging trends and recent progress in the industry. The panel speakers and plenary addresses were very insightful"


Hearing from Industry

"The event provided the latest information from industry, government regulators, and academic researchers"


The Variety of Content

"The individual presentations were brief and focused. Overlapping/related topic tracks were good - if a talk in your chosen track wasn't of interest, it was likely that one of the other tracks had something appropriate"

Crops and Chemicals USAの概要

250人以上の出席者
製剤の専門家、生物刺激剤部門の責任者、植物生理学の研究者、農作物強化や肥料の専門家などが集まります。
50件以上のケーススタディ
農薬製剤、生物刺激剤、生物農薬などについてのケーススタディが発表されます。
160を超える企業の幹部や専門職が参加
これまでの会議には、BASF、Syngenta、Monsanto、Bayer、Marrone Bio Innovations、Koppert、Valagro、Agrinos、BioConsortiaなどの幹部や専門職が参加しています。

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