Viral Safety and Raw Materials
-ウイルス安全性学会:2018-
開催日:2018年4月23-25日
開催地:オランダ、アムステルダム、Amsterdam RAI Exhibition and Convention Centre

未公開のデータと規制面のノウハウを活用したウイルス検出技術と除去技術の開発促進

ウイルス安全性分野の主要な専門家から実用的な知識を吸収

Co-located with :
BioProcess International European Summit
Cell Line Development & Engineering
Vaccine Manufacturing


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ウイルス安全性の分野で技術革新を推進し、成果をあげるための道

1日目:原材料−ばらつき、調達、サプライチェーン
  • 初期段階と後期段階で使用される原材料についての評価と仕様
  • 原材料のウイルス安全性に関するスループットとコスト面の課題
  • リスク評価と認証−最良の方法
2日目:連続処理、次世代シーケンシング、除去と不活性化の新たな手段
  • ウイルス安全性の分野における連続処理の妥当性に関する最近の見解
  • 今後の展望と新たな技術−環境負荷の少ない洗浄剤とウイルス除去でのPCR法の利用
  • 外来ウイルスの検出に対応する次世代シーケンシングの最新情報
3日目:規制、隔離、設計空間の頑健性
  • ウイルス安全性の関連業界に影響を及ぼす新たな規制
  • 隔離戦略と施設設計に対する各種のアプローチ
  • 各種の技術とハイスループットアプローチへのフィードバックを利用したろ過に関する課題への取り組み

バイオプロセス関連の分野を幅広く網羅する欧州で最大規模のイベント

900人以上の参加者
上流工程、下流工程、細胞株開発、分析法、ウイルス安全性、ワクチンなど、バイオプロセス関連のさまざまな分野に携わっている企業の幹部や研究者が集まります。
275以上の組織が代表を派遣
世界でトップ10に入っている生物医薬品メーカーや新規参入企業などの幹部が顔を揃えます。
70以上のセッション
新たなデータや技術を披露する多彩なセッションが予定されています。

ライジングスタープラットフォーム


ライジングスタープラットフォームは、バイオプロセス業界に携わっている若手の研究者や専門職が研究成果などを披露する場となるもので、専門家の助言や実務に則したケーススタディを聞いたり、情報を交換したりすることができるほか、コミュニティ内で人脈を広げることもできます。

スポンサーと出展者の募集


知名度の向上、新製品の発表、事業展開に向けたチャンスの創出など、あらゆるニーズに対応可能なパッケージが用意されています。

また、このイベントへの投資を最大限生かすための柔軟で細かなニーズに対応するソリューションを提供することもできます。

今後の事業展開に向けたスポンサーや出展についてのご相談を承っています。

 
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