提携の機会

適切な相手との個別会談を通じて目標を達成することができます

partneringONE®は、提携に向けた会談を後押しする優れた標準ソリューションです

参加登録完了後すぐにアクセスすることができます。

会談設定までの流れ

プロフィール

登録後、ログインして、出席者自身と所属組織についての情報を入力してください。ライセンス供与先募集についての最新情報を掲載することで、他の出席者の注意を引くことができます。会談の申し込みを受けた側は、この情報を利用して、会談に応じるかどうか検討することになります。

検索

関心のある企業や出席者、ライセンスに関する情報を検索し、個別会談を申し込みます。

会談

会談申し込み受諾の可否を決定します。会談を行う場合には、双方にとって都合のよいスケジュールを設定してください。

partneringONEで20時間を超える個別会談の枠を有効利用

partneringONEの利点

partneringONEを使えば、製品ライフサイクルの延長を可能にするような技術を有する提携相手を見つけ出し、契約締結に向け交渉を進めることができます。

  • 会期中、多くの相手と会談を行うことができます。
  • 学会に先立ち、既存の提携相手や有望な提携相手と連絡を取り合うことができます。
  • 会期中に行うすべての活動を一元的に管理することができます。
  • 会談のスケジュールを事前に設定することで、会場での時間を有効に活用することができます。
partneringONEを利用した会談の設定

会期中の会談のスケジュールは随時更新されます。

* 学会に参加登録された方は、追加費用なしでpartneringONEにアクセスすることができます。学会開幕数週間前の時点で、partneringONEにログインする方法や利用法の解説を含むお知らせを参加登録者全員にお送りします。

プロフィール、検索、会談

2018年の学会では500件以上の会談が行われる見通しです。

認知度を高め、提携交渉のチャンスを広げるため、早期の参加登録をお勧めします。