Vaccine World East Asia 2015
- 世界のワクチン 東アジア学会2015年 -
- 韓国ソウル

東アジアで開かれるワクチンをテーマにした唯一の学会です

Vaccine World Summitシリーズは、途上国のワクチンメーカーに向けた最も好評を博している業界向け学会のひとつで、アジア太平洋地域の各国で毎年行われているものです。

東アジアのワクチン業界は、過去10年で、特に日本、韓国、台湾において大きく成長してきました。

東アジアのワクチン業界は、健康増進、癌治療、感染病の撲滅において、世界的にますます重要な役割を担うこととなるでしょう。韓国政府は、2020年までにワクチン業界の発展に向けた壮大な目標を掲げました。その目標とは、輸出額を10倍増にし、国内市場のシェアを30%から80%に拡大するというものです。一方日本は、2012〜2017年にかけCAGR25.7%という高い成長を予測しているほか、様々な戦略的パートナーシップや製薬会社からの莫大な投資が期待されています。台湾では、新型インフルエンザワクチンや癌ワクチンなどの革新的ポートフォリオによって新進メーカーが市場に参入するとみられています。

東アジアのワクチンビジネスを重要視しているなら、ぜひともVaccine East Asia 2015にご参加ください。東アジア地域には、大規模国内メーカーや革新的バイオテクノロジー企業、組織的ワクチン研究設備が共存する独特の地域です。Vaccine World Summitは、経営幹部の方々やワクチン研究開発・製造リーダーの方々が一堂に会し、最新のワクチン製造業務に関する意見交換を行ないながら、新製品開発情報を共有し、パートナーシップなどの関係を構築できる唯一の学会です。

曖昧な業界概要などは盛り込みません。現実的なケーススタディと実際の動向のみをお届けします。

参加をお勧めする5つの理由::

  1. 30名を超える一流の業界専門家やオピニオンリーダーから500年以上の様々な業界エピソードを学びます。
  2. 韓国、日本、台湾などのワクチンの研究開発および製造業界から参加する 100名を超えるハイレベルな意思決定者やキーオピニオンリーダーと交流できます。
  3. 20を超える現実的ケーススタディを通じて、最新のワクチン開発動向や技術動向について意見交換を行ないます。
  4. ワクチン生産の最高品質水準を満たすために、10を超える製造管理基準とテクノロジーを学びます。
  5. 2日間で20社余りのワクチンメーカーと関係を構築し交流できます。




IMAPAC Pte Ltd
日本語公式サイト運営 : IMAPAC Pte Ltd 代理店 株式会社グローバル インフォメーション

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