Vaccine World China 2014
- 世界ワクチン学会中国大会、2014年 -
- 中国 杭州


ワクチンの開発と製造に焦点を絞り込んだ中国で唯一の学会

Vaccine World Summitは、発展途上国のメーカーを対象としたワクチン業界で最も高い評価を得ている学会の1つであり、インド、中国、韓国、トルコで毎年開催されています。

現在中国は、健康の増進と感染症の撲滅に向けた国際的な取り組みのなかで重要な役割を担うようになっており、四川省成都にあるChengdu Institute of Biological Productsが2013年にWHOから日本脳炎ワクチンの事前承認を受けたことで、この傾向は一層顕著になっています。

3年目を迎えるVaccine World Chinaは、中国のワクチンビジネスに関わっている企業にとって見逃すことのできない学会です。中国では、毎年ワクチン関連のさまざまなイベントが開催されていますが、ワクチンの研究開発や製造分野のリーダーたちと、最新のワクチン製造法をめぐって議論を展開したり、製品開発についての最新情報を交換したり、新たな提携関係や協力関係を構築したりすることができる学会はVaccine World Summitだけです。

業界に関する焦点のぼやけた総論的な報告を排除し、現実に即したケーススタディと実用的な知識のみで構成されたアジェンダ

参加をお勧めする5つの理由:

  1. 30人を超える専門家やオピニオンリーダーの豊富な経験に基づく講演から多くの教訓を学び取ることができます
  2. ワクチンの研究開発と製造に関わっている組織の幹部やオピニオンリーダー100人以上が中国のみならず世界各地から集まる見通しであり、人脈構築のチャンスが広がります
  3. 現実に即した20件以上のケーススタディが予定されており、最新のワクチン開発法や技術について意見を交換することができます
  4. ワクチン製造に対する最高の品質基準を満たすことが可能な製造業務のベストプラクティスや技術に関する10件以上の報告を聞くことができます
  5. 2日間の会期を通じ、中国のワクチンメーカー50社以上の幹部と人脈を構築することができます


 

講演者 :

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