Next Generation Protein Therapeutics

June 13-15, 2016 * Parc 55 Hilton, San Francisco, CA

POS

分子設計の未来を切り開く取り組みの推進
新規の有望な分子の開発加速による選択性の高い製品の実現

 
Choose your language
Traditional Chinese
Simplified Chinese
Korean
English

 
Catalog
 
イベントカレンダー
医薬品関連の国際会議
 
 

- 次世代タンパク質治療薬学会、2016年 -
2016年6月13 - 15日、米国、カリフォルニア州、サンフランシスコ

薬剤候補の臨床研究を成功へと導く最新のケーススタディと
未公開データの詳細な分析

今年の学会で取り上げられる主なトピック

  • エンジニアリングと設計の独創的なアプローチによる半減期の延長、効能や選択性、発展性の改善
  • 免疫療法の開発、展開、デリバリーのための新たな経路の実現
  • 製造可能性、安定性、ペイロードのキャパシティという点で優れた特徴を持つ次世代二重特異性抗体の開発
  • がん以外の主な疾病に適用可能な医薬品の設計
  • Toll様受容体、イオンチャネル、GPCRを利用した標準的な生物製剤をはるかに凌ぐ製品の開発

新たなデータやケーススタディを紹介する40件以上の研究発表

分子設計の分野で優れた業績をあげている多くの研究者が出席

  • 世界各国から集まるオピニオンリーダーと直接会って話をすることが可能であり、研究面や技術面の画期的な成果や手法を持ち帰って応用することができます。
  • 休憩時間などに展示会ホール内のスペースを利用して新たな人脈を構築し、キャリアアップの足がかりを得ることができます。
  • 昼食時間中のグループ討論などを通じて、新規生物製剤の新たな研究領域を形成しつつあるトピックについての忌憚のない意見や懸念、経験などを披露し合うことができます。

参加が見込まれる方々についての詳しい情報

治療領域や開発段階の枠を超えた協力により分子の発展性を高めるための取り組みを後押し

  • 各開発段階の間にある障壁を打破し、製造可能性と臨床研究の成功率を高めていくための方策を学ぶことができます。
  • 着想や戦略、ソリューションを広く共有し、創薬からプロセスや製品の開発へと向かう移行作業を効率的に進める方法を学ぶことができます。
  • 共同作業を通じてリスクの低減やスケジュールの短縮といった重要課題を克服していく方法を学ぶことができます。

既存の枠組みを超えて着想を発展させるための取り組みが医薬品開発を成功に導く鍵になるという点についての認識が深まります。

 

Footer

JavaScript