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Genome Editing Applications

CSS

Therapeutic and Biomedical Applications of CRISPRs, ZFNs, TALENs, AAVs and other Genome Engineering Technologies

2015年3月18 - 19日 · 米国、ボストン、Hilton Boston Back Bay ·

Genome Editing Applications 2015 - ゲノム編集の応用 2015年 -
- 米国、マサチューセッツ州ボストン、ヒルトン ボストン バック ベイ

学会の概要

IBCのGenome Editing Applications学会は、CRISPR、ZFN、TALEN、AAVなどのゲノムエンジニアリング技術を用いた治療とバイオメディカルへの応用の最新動向をお届けします。標的とする細胞株のバリデーションや形質転換動物モデルの開発から、細胞治療、遺伝子治療、免疫治療などへの使用に至るまで、当イベントは、薬剤標的の特定/バリデーションとリード創薬への応用に焦点を当てながら、これらの技術が全ゲノムと機能的スクリーニング、さらには基礎研究にどのように活用されつつあるのかを探ります。

基調講演

Feng Zhang, Ph.D.

ゲノム編集のためのCRISPR-Cas9の開発と応用
Feng Zhang, Ph.D.
Investigator, McGovern Institute for Brain Research and Core Faculty Member, The Broad Institute of MIT and Harvard

George Church, Ph.D.

基本的ゲノム編集
George Church, Ph.D.
Robert Winthrop Professor of Genetics, Harvard Medical School and MIT Health Sciences and Technology

ゲノム編集に関するインタラクティブなパネルディスカッションにおいてFDAからの見解を聴くことができます。
Daniel Takefman, Ph.D.
Chief, Gene Therapy Branch, Division of Cellular & Gene Therapies, OCTGT/CBER/FDA

御社の薬剤パイプラインおよび研究開発プログラムを構築するためにぜひご参加ください。さらに以下の特典があります。

  • ゲノム編集の治療への応用最新動向を知ることができます。
  • ゲノム編集技術と応用における世界的リーダーと会えるチャンスです。
  • 御社の研究に最適なゲノム編集アプローチを見つけることができます。
  • 御社の創薬、スクリーニング、疾患モデル開発を加速させるためにゲノム編集アプローチの応用を学ぶことができます。
  • CRISPR-Cas9などのゲノム編集技術に関する技術的進歩、課題、および機会について詳細なレポートを入手することができます。
  • FDAおよびNIHから、ゲノム編集技術に関する見解を直接聴くことができます。

"A conference not-to-be-missed for anyone actively involved in genome editing or interested in using genome editing technologies" - Inès Royaux, Ph.D., Senior Scientist, Janssen R&D, a division of Janssen Pharmaceutica NV, Belgium

スポンサーシップと出展の機会 - 出展のお申込みはお早めに

CROあるいは、ゲノム編集および/またはCRISPR、TALEN 、ZFN 関連技術、試薬およびサービスを提供している技術プロバイダーには見逃せない学会です。当学会に参加される方々は、以下の分野におけるゲノム編集とゲノムエンジニアリングソリューションを探し求めています:バイオインフォマティクスとソフトウェアツール、自動およびハイスループットシステム、動物モデル/形質転換動物、次世代シーケンシングツール、合成生物学ツール、遺伝子合成、幹細胞、ゲノムサービス、細胞株開発、他。今すぐ展示ブースをご予約ください。なお、スポンサーシップや他のマーケティングの機会など、このイベントで御社の製品やサービスをプロモーションできる様々な機会をご紹介しております。どうぞお問い合わせください。