• 70%NEW speakers
  •  Global Case Studies ENSURING quality control, analytical testing & accelerated characterization
  •   Brand New Focus on Hot NEW Antibody Development!

「生物医薬品の市場は、着実に成長を続けています。市場には、重要な医薬品が投入されており、その多くは、哺乳類細胞の培養技術を用いて製造されたものです。生物医薬品の総売上高は、1,300億ドル近くまで伸びており、医薬品市場全体のおよそ13%を占めています」
- BioProcess Technology

IBC Asia主催の第5回Cell Line Development and Engineering 2016には、製薬会社やバイオテクノロジー企業、研究機関、技術プロバイダーなどの幹部が集まり、アジア地域で新たな標的を発見したり、細胞株を開発したりするうえでの課題やトレンド、提携のチャンスなどをめぐって活発な議論を展開します。
2016年の学会では、新たな標的の発見や治療用抗体の創薬、細胞株のエンジニアリングなどの分野における注目すべき動きにスポットライトが当てられるほか、スケールアップや製品の品質に関する効果的なベストプラクティスも検討されます。

品質、生産性、効率が高く、製造時のスケールアップにも対応できる強い細胞株を発見し、開発するための手法や、細胞株の効果的なエンジニアリングの手法について学び、二重特異性を有する抗体や抗体薬物複合体 (ADC) の開発、治療効果を高める方法などについての最新情報を収集することができるこの貴重な機会をどうぞお見逃しなく。

 

2016年の主な講演者

Audrey Jia
M.D., Ph.D, Former FDA biological product CMC Reviewer, Division of Monoclonal Antibodies, Office of Biotechnology Products, CDER, USFDA, USA
John Flygare
Principal Scientist
Genentech, USA
Qi Wei Wu
Vice President, Head of Biologics
Haixi Pharmaceuticals, China
Weon-Kyoo You
Principal Research Scientist
Hanwha Chemical Bio R&D Center, Korea
Zhenping Zhu
Executive Vice President, Global Biologics R&D
Kadmon Pharmaceuticals, President & CEO, Kadmon China, China
Quinn Yao
Director, Global Technical Operation
AstraZeneca Biologicals, USA

講演者全員のリスト »

 

2016年の主なトピック

  • 新たな標的の発見と開発:世界各国の大手企業におけるADCや二重特異性抗体開発のケーススタディ
  • タンパク質の品質管理、分析テスト、キャラクタリゼーションの迅速化
  • 細胞株のクローン性確立に関する国際的な規制のガイドライン
  • 抗体のヒト化
  • 生物製剤開発に対応する分析制御戦略
  • 細胞株トランスフェクション効率の最適化、生物医薬品の品質と生産性の確保
  • 過渡的、安定的、中間的な発現系
  • 新たな細胞株エンジニアリングプラットフォームと発現系
  • 製品品質の最適化:重要品質特性 (CQA) の導入戦略

詳細なアジェンダ »

Biopharma Development & Production Weekについて

Biopharma Development & Production (BDP) Weekは、製薬会社、バイオテクノロジー企業、CMO(医薬品製造受託機関)、CRO(医薬品開発業務受託機関)、研究機関、投資会社、関連企業の代表が一堂に会するイベントであり、参加者同士が親交を深めつつ、現在の業界のトレンドについて議論し、提携関係を構築し、中国とその周辺のアジア諸国における投資機会についての最新情報を入手することができる貴重な機会となります。

3つの学会が同時併催されます

 

参加をお勧めする理由

  • 標的の発見、抗体の開発、タンパク質の最適な品質の達成といった問題が新たな焦点となります。
  • 細胞株開発プロセスを加速させる最新の技術が紹介されます。
  • 細胞培養技術を最適化し、品質を確保しつつ生産性を高めることにより、早期段階で細胞株開発を強化する方法が紹介されます。
  • 世界的な製薬会社の幹部が治療効果のある新たな化合物や細胞株についてのケーススタディを披露します。
  • 標的の発見や治療薬としての特性を強化した抗体を開発するための効果的なスクリーニング戦略など、抗体開発のベストプラクティスが紹介されます。
  • Biomanufacturing、Biosimilars Asiaと同時併催されることになっており、これらの学会に参加する製薬業界のリーダーたちとも人脈を構築することができます。

会場の写真

  • SnapShot SnapShot SnapShot SnapShot

前回までの学会に参加された方々の声

  • "

    Good meeting, received updated knowledge about industry trends as well as status of technology developments'

    "

    Bio pharmaceuticals, Australia

  • "

    A good event, with beneficial networking opportunities and communications

    "

    JMT Bio, China

  • "

    The conference is fantastic and I gained a lot from the talks. I would like to recommend my co-workers to attend.

    "

    Zhejiang Teruisi Pharmaceuticals

  • "

    'This has been a great conference and I enjoyed the conference a lot. The quality of the talks are high and the discussions were very dynamic.

    "

    WuXi apptec

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