Pharma Legal Affairs Asia 2013 - 医薬品関連の法務アジア会議2013年 -
2013年5月21 - 23日 中国、グランドハイアット上海

新興市場の枠組みにおける市場シェアの確立と資産保護

イベント概要

IBCのPharma LegalAffairs Asia 2013は、医薬品およびバイオテクノロジー専門の弁護士や法律専門家など著名な方々を講演者として迎えます。皆様のニーズにお応えしながら、同業界の最も切実な問題や現在の法的課題について話し合う会議です。

2013年の目玉
  • アジアの主要な新興市場(インド、中国、東南アジア)を管理する法令の最新改正動向を入手しレビューする
  • 提携とライセンシング戦略を促進し、草案作成と交渉スキルを向上させる
  • 特に中国における政府の知的財産に対する法的枠組みを深く検証することにより、市場シェアを確保する
  • 違反事例のレビューとプログラムの構築により、FCPA(連邦海外腐敗行為防止法)、汚職防止、および他の贈賄防止法令への違反リスクを軽減する
  • 最も効果的な費用対効果の高い特許訴訟戦略を構築する

地域の医薬品革新企業、ジェネリック医薬品メーカー、バイオテクノロジー企業が参加し、基調講演やディスカッションを特徴とする医薬品関連の法的枠組みに焦点を当てたアジア唯一のカンファレンスにぜひご参加ください。

2013年の講演者

Abhayan Jawaharlal
Chief Legal Officer
Cipla Limited, India
Yang Xu
Chief Patent Counsel
Simcere Pharmaceutical Group
Benjamin Bai
Partner, Head of the China IP practice
Allen & Overy LLP
Debolina Partap
Associate Vice President & Head Legal
Wockhardt Group
Alvin Deng Jun
Patent & Licensing Manager
Novozymes


今年のイベントに参加すべき理由

医薬品業界は、様々な分野や地域において劇的な変化を遂げています。どのような事業に関わらず、多くの障壁に直面しています。

  • 2013年も特許失効による影響が続く中、大手製薬会社は市場シェアや収益性を確保することに躍起になっています。御社のIP資産を保護し競合性を保つための利用可能な選択肢を見直すための重要な機会です。
  • ジェネリック医薬品およびバイオシミラー業界にとって、高まる法的課題や継続する値下げ、厳しい製造要件への適合は持続可能性を脅かすものとなっています。様々な変化にどう対応し防御していくのか、その最新動向を知ることは非常に重要です。
  • この10年、世界の医薬品メーカーは米国の新興市場に対する贈賄問題を解決するために数千万ドルを支払ってきました。米国の執行機関は、複数の管轄地域における訴訟/捜査に発展したFCPAの運用の中で、海外相手国と協力しています。
  • この厳しい時代に、これらの課題に対応するために多くの提携関係が構築されました。リスクを軽減しながら利益を最大限にするために、この提携がどう役立てられるのでしょうか、そしてライセンシング/販売/製造契約をどのように強化することができるのでしょうか。


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