China Pharma R&D - 中国における医薬品研究開発 -
2013年5月20 - 23日 中国、グランドハイアット上海

薬剤革新の加速に向けた東西の融合

イベントについて

質の高い内容・・・価値あるネットワーキング

IBCの第8回となる国際会議China Pharmaceutical R&D Summitは、様々な変更事項、政治的環境、最新の科学的技術革新と進歩が及ぼす影響など質の高い内容をお届けするプレミアムな業界イベントであり、的を絞った参加者の皆様に価値あるネットワーキングの機会を提供します。

参加必須のイベント

国際的企業:
中国国内および他のアジア地域の薬剤開発業者や研究機関の話を聴き、面談し、交流するための入り口となるイベントです。

同地域における最新の科学的進歩と技術革新によって迅速化をはかります。

中国は2015年までに世界第2位の医薬品市場となる見通しとなっています。このイベントを、御社の中国における市場シェア確保のため有望なビジネスパートナーや提携先を見つける機会としてご利用いただけます。

中国を拠点とする企業:
中国政府の技術革新への投資により御社がどのように恩恵を得られるかを明らかにするためのチャンスです。

革新的環境をつくりあげるために必要なスキルと資源を理解します。

投資家の期待と資金確保のための手法を学びます。

国際市場に対して御社の技術革新を紹介し、御社の提携先を確保し御社のビジネスの次のレベルに向上させてください。同市場での国際的プレイヤーとしての立場を築く第一歩です。

2013年の基調講演者

Barry Bernstein, MD
Global Head of Infectious Disease Development
Abbott Laboratories, USA
Jim O’Mara
Vice President Corporate Development
Ironwood Pharmaceuticals,
USA
Augustine Yee
Head of Asia Pacific Corporate and Regional Development and China Vice President of Business Development
AstraZeneca, China
Ka-Kit Hui, MD, FACP
Wallis Annenberg Chair in Integrative East-West Medicine, Chair, Collaborative Centers for Integrative Medicine, Professor, Founder & Director, Center for East-West Medicine, Department of Medicine, UCLA, USA
Simone Song
Executive Director, IBD
Goldman Sachs (Asia) L.L.C,
Hong Kong


2013年の目玉

  • 科学および技術革新ショーケース:国内、アジア、および国際的企業および研究機関から最新の技術革新動向を入手できます。
  • 新興の投資動向:御社のビジネスをうまく立ち上げるための代替的資金調達とリスクシェアモデルを検証します。
  • 2020年の技術革新のリーダーとは:中国か、インドか、他のアジア諸国か、それとも今なお西洋諸国がリードするのか。このインタラクティブディスカッションおよびディベートセッションで発言してください。

  • 新興のビジネスモデル:東西の研究開発のための提携に用いられたユニークなビジネスモデルをご紹介します。
  • 医薬品業界談話:主要な医薬品業界リーダーが考える独自の展望とともに、現在に至るまでの歴史、これまでに行ってきた決断や得られた教訓などを話し合います。

 


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