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医薬品関連の国際会議

Biomarker Summit 2016 - バイオマーカーサミット、2016年 -
2016年3月21日 - 2016年3月23日
米国、カリフォルニア州、サンディエゴ、ウェスティン サンディエゴ
BIOMARKER SUMMIT 2016

第9回腫瘍バイオマーカー

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第5回神経変性疾患
バイオマーカー


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第5回炎症性および
免疫学的バイオマーカー


スポンサーの募集
GTCbioは、講演の枠、展示やブース設置のためのスペース、出席者リストの提供など、さまざまな要素を盛り込んだスポンサーパッケージを用意しており、予算に合わせてカスタマイズすることもできます。詳細はお問い合わせください。
ポスター発表
GTCbioでは、ポスターセッションを通じて研究成果を発表するようお勧めしています。また、審査のため提出されたポスター発表の要旨のなかから特に優れたものを2〜3本選び、学会のプログラムのなかで口頭による短時間の発表をお願いする場合もあります。ポスター発表の要旨は、2016年2月21日までに提出してください。先着順に受け付けておりますので、お早めにご応募ください。

各位

Biomarker Summit 2016は、2016年3月21日から23日まで、米国カリフォルニア州サンディエゴにあるWestin San Diego Hotelで開催されます。バイオマーカー分野のリーダーが顔を揃えるこの学会では、創薬からトランスレーショナル研究を経て商業化へと至るバイオマーカーや診断法の開発過程で研究者が直面するさまざまな問題や課題が議論されます。

今度の学会では、バイオマーカーの同定、検証、トランスレーショナル研究の戦略、個別化医療に対するバイオインフォマティクスとシステム生物学のアプローチ、ビッグデータの分析技術と管理、規制と補償のトレンド、コンパニオン診断の開発など、重要性の高いさまざまなトピックが取り上げられます。会期中は、個々の専門分野に焦点を絞り込んだ講演やケーススタディ、パネルディスカッションなどが予定されており、業界、学界、公共部門などの代表が、打ち解けた雰囲気のなかで行われる活発な意見交換を通じて各分野の問題に取り組みます。

バイオマーカー関連業界のさまざまな組織から指導的な立場の研究者や幹部が集まるこのサミットは、腫瘍、神経変性疾患、炎症と免疫疾患という3つの主要な治療領域におけるバイオマーカー開発の最新動向を知ることができる貴重な機会となります。

全体セッション
I. 全体基調セッション
II. バイオマーカー開発のためのビッグデータ分析技術
III. バイオマーカー開発の新技術
IV. パネルディスカッション:コンパニオン診断の開発と提携のための戦略
V. パネルディスカッション:個別化医療に対する非営利組織と患者団体の見方
VI. 臨床評価とトランスレーショナル研究にまつわる課題の克服
VII. パネルディスカッション:バイオマーカー開発における規制と補償のトレンド

第9回腫瘍バイオマーカー
I. がんに対する低侵襲性および非侵襲性のアプローチ
- 液体生検
- 画像診断
II. 新たな創薬パイプライン
III. がん免疫バイオマーカーの発見

第5回神経変性疾患バイオマーカー
I. 中枢神経系疾患治療薬の創薬と開発での画像処理技術を用いたアプローチ
II. 脳脊髄液 (CSF) と血液をベースにしたバイオマーカーのアプローチ
III. 神経学的障害と神経変性疾患分野での開発
IV. 精神神経疾患分野でのバイオマーカー開発

第5回炎症性および免疫学的バイオマーカー
I. 早期進行性炎症と免疫疾患のバイオマーカー
II. 炎症性疾患分野での臨床試験に対応するバイオマーカーとサロゲートエンドポイント
III. 免疫学的バイオマーカーに対する新たなアプローチ
IV. 免疫修飾と炎症性疾患の分野におけるマイクロバイオーム

バイオマーカー研究の最新動向に関する講演を聞き、多くの業界関係者と意見を交換し、各分野の専門家と人脈を構築して、バイオマーカーの発見と開発を前進させることができるこの貴重な機会をどうぞお見逃しなく。


敬具

Biomarker Summit 2016諮問委員会

プラチナスポンサー
   
メディアパートナー
journal of rheumatology
GTCbioが主催するすべての学会に参加可能な1年間有効のパスを4,995ドル (大学と政府機関に所属しておられる方は2,495ドル) で発行しています。

biomarkers-summit Overview