Liquid Biopsies Congress

When

2019年10月10-11日
Registration from 8am

Where

英国、ロンドン
London Heathrow Marriott Hotel

Liquid Biopsies Congress
-リキッドバイオプシー学会-
開催日:2019年10月10-11日
開催地:英国、ロンドン、London Heathrow Marriott Hotel
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更新履歴
2019/05/22
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Liquid Biopsies Congress

診断、予後、セラノスティクスへのリキッドバイオプシーの応用

定量PCR (qPCR) 、デジタルPCR、次世代シーケンシング (NGS) などの技術を利用してリキッドバイオプシーの開発を加速させ、がんの主要な非侵襲的診断検査へと発展させていくための取り組みについて学ぶことができます。今度の学会では、セルフリーDNA (cfDNA) 、血中循環腫瘍細胞 (CTC) 、細胞外小胞 (EV) などの血中バイオマーカーが焦点となります。

“I met leading companies/biomarker developers at one place sharing cutting edge technologies”.

“Interesting mixture of topics; possibility to discuss with the attendees”

“Learned a lot from some of the talks”

この学会は、がん免疫療法に関する研究と技術をテーマにした一連のイベントの1つです。この学会の参加登録者は、5つの学会のなかで行われる100件以上の講演を聞くことができるほか、専門領域の垣根を超えて人脈を広げたり、新たな知識を吸収したりすることが可能です。

同時併催されるすべての学会に参加することができます

2019年の主な講演者

ここをクリック すると講演者全員のリストをご覧いただけます。

この学会のメリット

この学会のプログラムは、打ち解けた雰囲気のなか、幅広い領域に携わっている研究者同士が永続的な関係を構築することができるよう促すものとなっています。

  • CTC、血中循環腫瘍DNA (ctDNA) 、エクソソームに対応する分離と特性評価の適切な手法を見極めることができます。
  • 診断、予後、セラノスティックスへのリキッドバイオプシーの応用に関する最新の情報を入手することができます。
  • 単回使用分子選択的濃縮に対応する技術を検討するセッションが予定されています。
  • PCRとNGS技術を利用して腫瘍特異的な遺伝子異常を検出するための戦略が紹介されます。
  • ctDNAの分析にバイオインフォマティクスを有効活用する方法を学ぶことができます。
  • 分泌とクリアランスを含めたctDNA放出について理解を深めることができます。
  • ポスター発表 を行うことができます。

この他にもさまざまなメリットがあります。

講演者

アジェンダ

350人以上の専門家が集まるこの学会は、疾病の迅速な検出、早期診断、疾病や治療反応のモニタリング強化などを可能にする侵襲性の低い生検技術の開発に取り組んでおられる方々を対象としたものです。

アジェンダの概要
  • 1日目:リキッドバイオプシー:手法と技術
  • 基調講演:がんの汎用バイオマーカーに関する研究の現状
  • 基調講演: LIZ HARRINGTON, Executive Director, Head of Translational Science UK, AstraZeneca
  • 2日目:細胞レベルの解析と腫瘍治療への応用
  • 基調講演: DIANA ANDERSON, Established Chair, Biomedical Sciences, University of Bradford, UK
この学会のみどころ

* 不測の事態により、事前の予告なしにプログラムが変更される場合があります。

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すべてのスポンサーのリスト

開催地

London Heathrow Marriott Hotel

London Heathrow Marriott900

Bath Road, Harlington, Hayes, Middlesex, UB3 5AN

ポスター発表

ポスター発表は、休憩時間中だけではなく、分科会セッションと同時進行でも行われます。製薬会社や研究機関の研究者が作成したポスターは、いずれも学会事務局の承認を得たうえで、会場内の所定のエリアに掲示されます。

また学会閉幕後には、ポスター発表の要旨をまとめた電子書籍が出席者全員に配布されることになっており、ポスターを.pdf形式のファイルにして公表することもできます(希望者のみ)。

ポスター発表は、出資や雇用の機会を求めておられる方にとっても、単に同じような考えの研究者や同じテーマに取り組んでいる研究グループに成果を披露したいと考えておられる方にとっても、会場内で多くの注目を集めることができる貴重な機会となります。

ポスター発表を行うには、学会の出席者として参加登録する必要があります。ポスターを掲示できるスペースは限られており、審査を通過して参加登録された方から先着順に受け付けますので、早期のお申し込みをお勧めします。

企業に所属されている方がポスター発表を行う場合、100ポンドの管理費を請求させていただきます。このなかには、ポスター発表のエリアを確保するための費用やデイスプレイボードの費用、各種案内の費用などが含まれます。なお、研究機関や非営利組織の発表者は無料です。

ポスター発表の申込方法

専用のフォームにご記入のうえ、2019年9月20日までに提出してください。期日前であっても、スペースがすべて埋まった時点で募集を締め切りますので、早期のお申込みをお勧めします。ご不明な点は、お問い合わせください。

学会のスポンサー

スポンサーの募集

この学会のスポンサーや出展者になることにより、打ち解けた雰囲気のなか専門家と意見を交換しながら、さまざまな組織の代表と公式、非公式の会談を行って提携関係を構築していくチャンスを手にすることができます。

また各種のスポンサーパッケージも用意されており、多様な選択肢の中から予算や事業面のニーズに合ったものを選ぶことで大きな投資収益を得ることができます。

これ以外の方法でこの学会のスポンサーとなったり、ブランディング活動を展開したりすることを検討されている方も、どうぞお気軽にご相談ください。それぞれのニーズに合ったサービスを提案させていただきます。

事前に予約可能な20分の個別会談枠

スポンサーと出展者は、メインカンファレンスの分科会セッション中に設定されている20分ずつの個別会談枠を事前に予約して、希望する相手に会うことができます。会期中は、Global Engageのチームが会場に常駐し、時間通りに会談を行うことができるようお手伝いいたします。

メインカンファレンス前後のワークショップ

メインカンファレンスの前後に、特定のテーマに関心を持つ方々を対象とした半日あるいは全日のワークショップを開催することができます。Global Engageは、ワークショップについての広報活動を展開し、十分な出席者を確保することができるよう支援します。

学会開幕前のマーケティングとブランディング

Global Engageのデータベースを利用してマーケティングを展開することが可能であり、ポスターを掲示したり、休憩や昼食会、レセプション、ポスターセッションのスポンサーになったりすることでブランド認知度を高めることもできます。また、出席者に配布するランヤードや学会資料のバッグにロゴを印刷するといったブランディングのための追加オプションも用意されています。

出展

会期中、会場内に設けられる専用の展示会エリアですべての出席者に技術や製品を披露することができます。展示会エリアは、休憩や昼食、1日目夕方に行われるレセプションの会場にもなります。

講演

講演の形態

  • 30分間の講演
  • 30分間のパネルディスカッションに司会進行役あるいはパネリストとして参加
  • 学会のプログラムのなかで1時間のワークショップを開催
スポンサーの募集

詳細は株式会社グローバルインフォメーションまでお問い合わせください。

ビザを含む渡航手続き、展示品等の通関手続きは各出展社様ご自身の責任にて行って頂くようお願い申し上げます。

出展関連のお手配(会社紹介、会社ロゴ、また参加者一覧の提出等の出展社情報登録、ブース装飾・備品発注、展示品の搬入出・ブース周り書類提出、損害保険など)に関しては、お手数ですが直接、主催者へご連絡頂ければ幸いです。

ご旅行(宿泊、航空券)、現地通訳、渡航・損害保険加入などについてはそれぞれ専門の業者をご案内させて頂きます。

Liquid Biopsies Congressのスポンサーの詳細については、お問い合わせください。

出席者、パッケージ、新たな募集などについての詳細な情報は、お問い合わせください。このイベントについて評価を行うために必要となる情報をお送りいたします。

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