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Microfluidics Congress 2015 - マイクロ流体学会2015年 -
2015年10月20 - 21日
英国、ロンドン

マイクロ流体技術を医療研究および患者ケアを発展させるための
ツールとして活用する

Global Engageは、Microfluidics Congress を2015年10月20日、21日の日程で英国ロンドンにて開催することとなりました。当イベントは、第3回 qPCR and Digital PCR Congress および第2回 Synthetic Biology Congress との共同開催となります。2014年には400名以上の参加者の皆様をお迎えし、50を超えるポスタープレゼンテーションを行ないました。

当学会は、ポイントオブケア診断、単一細胞解析、ラボオンチップの応用、ドロップレットマイクロ流体、次世代マイクロ流体など、マイクロ流体の発展と応用に携わる専門家を対象に、疾患モニタリング、診断、オーガンオンチップ、合成生物学といった分野の医療研究を発展させるために用いることのできるテクノロジーや技術の最新動向を探ります。また、マイクロ流体の課題と可能性についても検証します。

マイクロ流体は急速に発展する研究分野であり、科学者らはこのテクノロジーがもたらし得る幅広い可能性を絶えず模索しています。工学、物理学、化学、ナノテクノロジー、バイオテクノロジーの融合により、マイクロ流体は、患者の診断、モニタリング、治療の方法に革命をもたらすだけでなく、コストと試薬消費量の削減の可能性についても解明します。

マイクロ流体技術の専門家、あるいはマイクロ流体を用いて医療研究をさらに発展させようとしている科学者の皆様にとって、当学会はインタラクティブなネットワーキングフォーラムとなっております。ダイナミックな展示会場ではテクノロジープロバイダーがそのテクノロジーやソリューションを展示し、同業者との交流を図るネットワーキングブレイク、専門家によるケーススタディプレゼンテーション、重要な課題について検証するインタラクティブQ&Aパネルディスカッションが催されるほか、マイクロ流体における戦略とテクノロジー、医療研究における現実的ケーススタディと応用について議論する2日間となっております。

詳細については、アジェンダページをご参照ください。

この学会は、qPCR CongressおよびSynthetic Biology Congressと同時併催されます。






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