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qPCR and Digital PCR Congress USA 2015 - qPCRとデジタルPCR学会:米国 2015年 -
2015年6月25 - 26日
米国、カリフォルニア州、サンディエゴ、タウン アンド カントリー ホテル

分子生物学研究を進化させるツールとしての
qPCRとdPCRの発展と潜在性

2015年6月25日から26日にかけて、米国カリフォルニア州サンディエゴで、qPCR and Digital PCR Congressが開催されます。

分子生物学/診断、遺伝子発現、ゲノミクス、バイオマーカー、病原体検出、GMO、mRNA、NGS、バイオインフォマティクス、データ管理などの分野に携わる175名を超える産業および学術界の専門家の方々が一堂に会するこの学会は、腫瘍学、感染症、ワクチン、出生前診断、臨床応用、微生物学、食品微生物学、マイクロ流体などの幅広い分野に関するケーススタディを通じてdPCRとqPCR双方の最新動向と機会、応用動向などを検証します。

コスト削減と絶対的定量、感受性の向上、精密性と堅牢性の改善などを目指してデジタルPCRを購入したリアルタイムのPCRユーザー数が増えており、遺伝子増幅市場も2017年までに22億米ドルに拡大すると予測される中、当学会は、qPCRの最新動向と戦略について探りながらdPCRの実践動向を学ぶためのタイムリーな機会を提供します。

当学会は皆様の疑問をさらに掘り下げ答えるためのインタラクティブネットワーキングフォーラムとなっており、活気ある展示会場では多くのテクノロジープロバイダーが自社のテクノロジーや他のソリューションを紹介します。またポスタープレゼンテーションセッション、専門家によるケーススタディプレゼンテーション、およびインタラクティブQ&Aパネルディスカッションが開催され、40名を超える講演者が4つのテーマについて話し合います。


第1日、ストリーム1 – デジタルPCR:可能性と機会
第1日、ストリーム2 – qPCR:戦略と開発
第2日、ストリーム1 – qPCRおよびデジタルPCRケーススタディ
第2日、ストリーム2 – 植物、食品、および環境に関するケーススタディ


TATAAサテライトコース -

TATAAバイオセンターがMIQEガイドラインに関する2日間のワークショップを主催します。当ワークショップは、qPCRに携わるすべての方々を対象に企画されたもので、分析手順のすべての段階で品質の総合管理を確実に行なうためのツールと戦略のすべてを提供します。

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前回の学会の様子と反響




諮問委員会

Philip DayPhilip Day
Manc
hester Interdisciplinary Biocentre
Manchester University, UK
Tanja DreoTanja Dreo
National Institute of Biology, Slovenia

Marcos Egea-CortinesMarcos Egea Gutiérrez-Cortines
ETSIA, Spain
Jette Feveile YoungJette Feveile Young
Aarhus University, Denmark
Tony GodfreyTony Godfrey
Boston University
Jim WhiteJim White
NanoString Technologies
Lawrence JenningsLawrence Jennings
Northwestern University /
Ann and Robert H. Lurie Children's Hospital of Chicago
Yann YouvenotYann Youvenot,
Bio-Rad Laboratories
Ellen De KeyserEllen De Keyser
ILVO  (Institute for Agricultural and Fisheries Research)
Abdeladim MoumenAbdeladim Moumen
Moroccan Foundation for Advanced Science Innovation and Research (MAsCIR)
Jan RuijterJan Ruijter
Academic Medical Centre,
Amsterdam University, Netherlands
Anders StåhlbergAnders Ståhlberg
University of Gothenburg, Sweden
Valerie TalyValerie Taly
INRS/Université Paris-Descartes, France
Andreas WeinhäuselAndreas Weinhäusel
AIT
Austrian Institute of Technology, Vienna, Austria


"It's a well organized and well attended conference.
There is a lot of buzz and people are very interested in the discussions. "


Prof Steve Bustin
Allied Health and Medicine, Anglia Ruskin University, UK

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