Biodefense World Summit 2019
-バイオディフェンス世界サミット:2019年-
開催日:2019年6月17-19日
開催地:米国メリーランド州ベセスダ、Hyatt Regency Bethesda
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2019/05/09
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Cambridge Healthtech Institute (CHI) 主催の第5回Biodefense World Summitでは、政府機関や研究機関、企業などの幹部が一堂に会し、病原体検出、ポイントオブケア、生物学的監視、試料調製技術、生物学的危害要因からの回復など、幅広いトピックをめぐって活発な議論を展開します。3日間の会期中は、展示会ホールで多くの参加者と親交を深めたり、パネルディスカッションに参加したりすることができるほか、技術プロバイダーや政府機関など、バイオディフェンスのコミュニティに加わっているさまざまな組織のケーススタディを聞くことができます。2018年のサミットには250人以上の参加者があり、そのうちの35%は研究者や技術者、30%が企業幹部やディレクター、11%が大学教授でした。


2019年の基調講演者と主な講演者

Jason Paragas, PhD
Lawrence Livermore National Lab

Luther Lindler, PhD
U.S. Dept of Homeland Security

Stacey Broomall
U.S. Army

Juergen Richt, DVM, PhD
Kansas State University

Cory Bernhards, PhD
Defense Threat Reduction Agency DTRA

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