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10月23日(月)

Bioassays for Immuno-Oncology


Ninth Annual Immunogenicity Bioassay Summit
-第9回免疫原性バイオアッセイサミット-
開催日:2017年10月24-26日
開催地:米国ワシントンD.C.、The Westin Alexandria

Cambridge Healthtech Institute (CHI) 主催の第9回Immunogenicity and Bioassay Summitは、米国で開催される免疫原性とバイオアッセイをテーマにした重要イベントです。今度のサミットでは、3つのカンファレンスプログラムが同時併催され、5つのショートコースと2つの研修セミナーが行われるほか、がん免疫療法に対応するバイオアッセイについてのシンポジウムも終日行われることになっており、企業や研究機関、規制機関などの幹部250人以上が免疫原性とバイオアッセイにまつわる課題を克服するための新たな方法などをめぐって活発な議論を展開します。このサミットは、多くの講演者、出席者、スポンサー、出展者に支えられており、今回も大きな成果が見込まれます。

2016年のイベント

  • 145社から250人を超える出席者
  • 60人以上の講演者
  • 25件のポスター発表
  • 世界15ヶ国からの出席者
  • 14社の出展企業

2016年 出席者

前回のイベントに参加された方々の声

「CHI主催のOptimizing Bioassay for Biologicsは、バイオテクノロジーと生物医薬品の業界を対象としたバイオアッセイに関するイベントのなかで最も優れたものの1つです。会期中は、さまざまなテーマを深く掘り下げる研究発表を聞いたり、グループ討論に参加したりすることができるほか、医薬品開発受託機関 (CRO) やベンダー、コンサルティング会社の研究者や幹部と人脈を構築することもできます」
- Pfizer子会社Hospira、バイオアッセイ開発担当上級グループリーダー

出席者の声

「プログラムと出席者のレベルが高いイベントです」
- Novo Nordisk、アソシエイトディレクター

「FDAの専門家を交えたグループ討論が大変有益でした」
- Alexion Pharmaceuticals Inc.、アソシエイトディレクター

「この分野の興味深い新たなデータと重要性の高い情報に触れることができます」
- Amgen, Inc.、プロセス開発部門、上級研究員

「この分野で今最も注目を集めている問題や研究成果の概要を的確に把握することができます」
- ImmunoGen、生物分析科学部門、研究者

「極めて巧みな構成の学会です」
- Pfizer、部長補佐

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