Immunogenicity and Bioassay Summit
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  • Attend the Number 1 Immunogenecity Summit in the U.S. and Join 250+ of Your Peers  About the Summit
Seventh Annual Immunogenicity and Bioassay Summit 2015
- 第7回免疫原性およびバイオアッセイサミット2015年 -
2015年11月17 - 19日
米国、メリーランド州ボルチモア、ヒルトン ボルチモア

 
当サミットへの参加をお勧めする理由
  • FDAの7名の専門家が様々なトピックについて講演します:プレゼンテーション、分科会ディスカッション、ショートコース
  • 免疫原性評価における真の問題を解決します
  • リスクアセスメント戦略
  • バイオシミラーのための免疫原性:FDA、欧州、および業界によるケーススタディ
  • 免疫原性予測モデル
  • 不純物、凝集体、SVPの影響
  • 脱免疫化と耐性メカニズム:臨床ケーススタディ
  • バイオアッセイ技術と力価試験の進歩
  • バイオアッセイ:多様な作用機序と治療困難な分野のためのアッセイ
  • 研究とアッセイ移転の橋渡し
  • 12を超えるインタラクティブ分科会ディスカッションから選択:御社が抱える免疫原性およびバイオアッセイの課題を解決する一助となります

プレカンファレンスショートコース » 詳細を見る
11月16日
  • ショートコース1: 免疫原性試験の基礎
  • ショートコース2: 免疫原性評価の課題 (ディナーショートコース)
 

ディナーショートコース
» 詳細を見る
11月18日 
  • ショートコース3: 免疫原性リスクアセスメントと法規制戦略
  • ショートコース4: 戦略的アッセイデザインと分析

基調講演者

Hickling TimTim Hickling, Ph.D.,

Associate Research Fellow, Pharmacokinetics, Dynamics and Metabolism, Pfizer, Inc.

Kibbey MauraMaura C. Kibbey, Ph.D.,

Senior Scientific Liaison, Biologics & Biotechnology, United States Pharmacopeia

Lu Xiaobin VictorXiaobin (Victor) Lu, Ph.D.,

CMC Reviewer, Division of Cellular & Gene Therapies, OCTGT, CBER, FDA

QuarmbyValerie Quarmby, Ph.D.,

Staff Scientist, BioAnalytical Sciences, Genentech, Inc.

Rispens TheoTheo Rispens, Ph.D.,

Senior Scientist, Immunopathology, Sanquin

Rosenberg AmyAmy Rosenberg, Ph.D.,

Director, Therapeutic Proteins, FDA/CDER

当サミットの特徴

  • 7名のFDAからのプレゼンターが出席します
  • 1つの料金で3つのカンファレンスすべてに参加できます
  • 250名を超える世界各国の参加者と交流できます
  • 45時間を超える科学的プレゼンテーションがあります
  • FDA、業界および主要な学術研究センターの方々から話を聴くことができます
  • 展示会/ポスタービューイングがあります
  • 4つのショートコースから選択できます
  • インタラクティブ討論分科会とパネルディスカッション
  • 充実したネットワーキングの機会

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