PEGS Europe 2014
タンパク質・抗体工学サミット欧州大会、2014年
- ポルトガルリスボン、リスボン マリオット ホテル

このサミットの特徴

PEGS Europe は、タンパク質工学と抗体工学のあらゆる側面を網羅する欧州で最大規模のイベントです。参加者数は、2年連続で40%台の伸びを示しており、プログラムの幅も広がったことから、今年はこれまで以上に規模の大きなサミットになる見通しです。

  • およそ500人の参加者
  • 技術面に重点を置いたおよそ150件の講演
  • 70件を超えるポスター発表
  • 40以上のスポンサーと出展者
  • 人脈構築を目的とした各種のイベント
  • 展示会とポスター発表
  • 双方向のラウンドテーブルセッション、同時進行セッション、パネルディスカッション
 

過去の参加者の声

「これまで参加した抗体関連の学会のなかで最もすばらしいものの1つです。講演の質は高く、この分野における最新動向の紹介にも目を瞠らされました。抗体と抗体模倣薬に関心のある方には、躊躇なく参加をお勧めできます」 - Mike W., Ph.D., Research Scientist, Wellcome Trust Sanger Institute 

「この学会はとても面白く、議論の質も極めて高いものでした。またラウンドテーブルセッションも興味深かったです。参加者が皆議論に加わり、実り多い話し合いができたと思います」 - Luis B., Ph.D., Scientific Director, Amgen, Inc. 

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全体基調セッション

Steffen Gross The Impact of New Regulatory Guidance Landscape on the Validation of the Manufacturing Process and the Characterization of Starting Materials, Drug Substance and Drug Product 

Steffen Gross, Ph.D., Paul-Ehrlich-Institute 

Dario Neri Current Progress with Armed Antibody Products 

Dario Neri, Ph.D., ETH Zurich 





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