Immunogenicity Summit
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Immunogenicity Summit 2013 - 免疫原性サミット2013年 -
2013年11月11 - 13日 米国、ワシントンD.C.、ハイアット リージェンシー オン キャピトル ヒル

 

当サミットについて

2013年11月11〜13日に米国ワシントンDCにて開催されるNumber 1 Immunogenicity Summitでは、300名を超える業界関係者が集結する予定です。CHIは免疫原性に関する世界的教育機関として定評があります。昨年のイベント成功を受けて、今年も開催します。今年はトラック数が倍になり、研究から臨床までの安全性と有効性に関する技術についてプレゼンします。薬剤デザインと最適化に関する早期段階での意思決定のために、我々は緩和策とともに免疫原性の原因について検証するとともに、PK/PDおよびバイオアッセイ戦略を紹介します。また、後期の前臨床および臨床段階については、免疫原性アッセイ、バイオアッセイ、およびPK/PDの開発の複雑さを検証し、規制当局との円滑な関係構築のためのリスクアセスメント戦略、および臨床における安全かつ有効な製品について話し合います。

ショートコース  - 詳細を見る 

November 10 
  • イノベーターおよびバイオシミラーのための免疫原性試験の基礎
  • イノベーターおよびバイオシミラーのための免疫原性評価の課題
  • 新規生物学的薬剤のためのPK/PDバイオ分析:新規構造を評価するための合理的手法構築
November 12 
  • 免疫原性リスクアセスメントと法規制戦略
  • 生物製剤の成功を保証するための有効性アッセイの開発
 
 

基調講演者

Kathleen ClouseKathleen Clouse, Ph.D., Director, Division of Monoclonal Antibodies, CDER/FDA  

Ira PastanIra Pastan, M.D., NIH Distinguished Investigator, Co-Chief, Laboratory of Molecular Biology, National Cancer Institute, National Institutes of Health  


Patrick LiuPatrick Liu, M.D., Ph.D., Senior Director and Global Head of Bioassays, Teva Pharmaceuticals, Inc.  

 

当イベントの特徴

  • 一度の参加料で4つのカンファレンスすべてに参加できる
  • 300名を超える世界各国からの参加者とネットワークを構築できる
  • 60を超える科学的プレゼンテーションが聴ける
  • FDA、産業界、および主要な学術研究機関から学べる
  • 展示/ポスタービューイングが用意されている
  • 5つのショートコースから選択できる
  • インタラクティブ討論会、分科会、パネルディスカッションがある
  • ネットワーキングの機会が設けられている

業界関係者のコメント:

『PK/PD会議に参加できて光栄です。新規構造のin vivo活動に全体的に特化したカンファレンスは他にはありません。』

    - Principal Scientist, Amgen

『講演者の方々が、こうした会議では出会ったことがないほど非常に素晴らしい方々でした。』

    - Advisor, NDA Advisory Board

『非常によくまとまった会議でした。』

    - Assistant Vice President, Pfizer

『プログラムも参加者も一流です。』

    - Associate Director, Novo Nordisk

『FDA専門家との分科会がとても貴重でした。』

    - Associate Director, Alexion Pharmaceuticals Inc.