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36th Annual International Battery Seminar & Exhibit
-第36回国際電池セミナー・展示会-
開催日:2019年3月25-28日
開催地:米国フロリダ州フォートローダーデール、Fort Lauderdale Convention Center

1,000人以上の業界関係者が集まる電池をテーマにした世界で最も長い歴史を有するこのイベントをどうぞお見逃しなく


1983年に始まったInternational Battery Seminar & Exhibitは、世界各地で進められている家電、自動車、軍事、産業の各応用分野に対応するエネルギー貯蔵技術開発の最新動向を紹介する重要イベントとして確固たる地位を築いています。このイベントでは、主要なオピニオンリーダーが、あらゆる電池システムと実現技術についての幅広い見方を示すとともに、材料、製品開発、製造、応用の各分野における重要な進歩についての十分な情報に裏打ちされた見解を明らかにします。電池の関連業界を対象とした世界で最も長い歴史を有するこのイベントは、重要な動きや新製品などを発表し、最先端の電池技術を紹介する場としても活用されています。ソニーは、1991年に自社のリチウムイオン技術を最初に発表する場としてこのイベントを選びましたが、その後この技術は世界を大きく変えることになりました。また参加者の数も、主催者がCambridge EnerTechの傘下に入った2015年以降倍以上に増えています。

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2018年に開催されたイベントの実績

米国カリフォルニア州フォートローダーデールで開催された第35回International Battery Seminar & Exhibitには、電池の研究者などおよそ950人が集まりました。このイベントには、3M、Amazon、Apple、BASF、Black & Decker、BMW、Boeing、Bosch、Boston Scientific、Caterpillar、Dell、Dow Chemical、Duracell、Energizer、Facebook、Fiat Chrysler、Fitbit、Ford Motor Company、General Motors、Google、ホンダ、Huawei Technologies、IBM、Intel、Johnson Controls、LG、Mercedes-Benz、Medtronic、Microsoft、Motorola、日産自動車、NVIDIA、パナソニック、Porsche、Qualcomm、Samsung、ソニー、Subaru、Texas Instruments、トヨタ、Uber、Volkswagen、Volvoなどの企業が代表を派遣しています。