5th India Smart Grid Summit 2013 - 第5回インドスマートグリッドサミット、2013年 -
2013年4月25 - 26日 インド、ニューデリー


このイベントが注目を集める理由

  • アジアで最大規模のスマートグリッド関連イベントです
  • 2日間にわたって開催される有益で注目度の高いサミットです
  • 8つのセッションを通じてスマートグリッドに関する幅広い情報を提供します
  • アジア諸国の大手電気事業者20社以上の代表が顔を揃えます
  • 著名な業界関係者25人以上が講演を行います
  • 30社を超える企業が展示会に出展します
  • 事前に設定されたスケジュールに基づき80件を超える個別会談が行われます
  • 世界各国のスマートグリッド関連企業から300人を超える上級幹部が集まります

この会議で取り上げる主なテーマ

  • スマートグリッドの標準化、政府の政策と現状
  • 投資利益率の拡大とインドにおけるスマートグリッドの収益モデル
  • 次世代の配電技術と再生可能エネルギー相互接続技術
  • 超高圧送電とエネルギー貯蔵
  • デマンドサイドマネジメント(課金、検針、CRM)とICTの問題
  • スマートグリッドの管理と導入に関するケーススタディ
  • スマートビルディングとスマートホーム

前回までのサミットに参加された方々の声

  • 「米国から参加しましたが、アジアのスマートグリッド市場について短時間で理解を深めることができ、業界のキーパーソンと知り合うこともできました」
    —— Frank Magnotti, President and CEO, Fluitec International
  • 「運営のしっかりした有益なイベントであり、来年も是非参加したいと思います」
    —— Fabian Hess, Director Business Development – Smart Grid, ABB
  • 「将来を見据えたトピックに重点を置いたすばらしい国際イベントであり、期待を上回るものでした。世界のスマートグリッド業界の健全な発展を促すという点で、この会議は重要な役割を担うはずです」
    —— Eedo Lifshitz, Director Business Development,Alvarion Ltd.
  • 「興味の尽きない会議であり、円滑な運営にも大変感銘を受けました。当社にとって有益なイベントだったと思います」
    —— Martin Hauske, Leader Energy & Utilities Industry, IBM
  • 「監督機関や電力事業者、ビジネスパートナーの代表者と話をすることができる貴重な機会です」
    —— Aldous WONG, Vice President of North Asia, Honeywell
  • 「大変よく考えられたイベントであり、講演者の顔ぶれにも大いに感銘を受けました。とても興味深い話を聞くことができるすばらしい会議です」
    —— Sabrinna TANG, Senior Director, Ericsson
  • 「大変良い経験になりました。また、人脈の拡大という点でも有益で、今後事業面で協力関係を築いていくことができそうな方々と知り合うことができました」
    —— David LU, CEO for China, Landis+Gyr
  • 「人脈を広げる貴重な機会です。当社にとって非常に有益なイベントであり、これまでと同様運営も円滑でした」
    —— Kai Strübbe, Head of Embedded Systems, TÜV SÜD AG

この会議に参加が見込まれる方々


 
 
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